次の記述は正しいか。特定物に関する物権の設定又は移転を双務契約の目的とした場合において、その物が債務者の責めに帰すること…

民法 民法 (イ)

次の記述は正しいか。特定物に関する物権の設定又は移転を双務契約の目的とした場合において、その物が債務者の責めに帰することができない事由によって滅失し、又は損傷したときは、その滅失又は損傷は、債権者の負担に帰する。

正答 (1)
正答は (1) です。 選択肢(1)「正しい」が正答として示されています。

出典:2017年(平成29年) 海事代理士試験 筆記試験 2.民法 (イ)(国土交通省 公表)

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