次の記述は正しいか。不動産質権の存続期間は、十年を超えることができない。ただし、設定行為でこれより長い期間を定めたときは…

民法 民法 (4)

次の記述は正しいか。不動産質権の存続期間は、十年を超えることができない。ただし、設定行為でこれより長い期間を定めたときは、この限りでない。

正答 (2)
正答は (2) です。 選択肢(2)「誤っている」が正答として示されています。

出典:2019年(令和元年) 海事代理士試験 筆記試験 2.民法 (4)(国土交通省 公表)

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