自由空間において、絶対利得8,000(真数)のアンテナに2〔W〕の電力を供給して放射された電波を、絶対利得8,000(真…

無線工学B 無線工学B A-14

自由空間において、絶対利得8,000(真数)のアンテナに2〔W〕の電力を供給して放射された電波を、絶対利得8,000(真数)のアンテナを用いて受信したとき、自由空間基本伝送損が135〔dB〕であった。このときの受信有能電力の値として、最も近いものを下の番号から選べ。ただし、log₁₀2 = 0.3 とし、給電系の損失はないものとする。

正答 (3)
正答は (3) です。 選択肢(3)「-24〔dBm〕」が正答として示されています。

出典:2026年(令和8年)3月期 第一級海上無線通信士 無線工学B A-14(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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