次の記述は、測定項目と一般的に用いられる測定器について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句として、最も適している…

無線工学の基礎 無線工学の基礎 B-5 イ

次の記述は、測定項目と一般的に用いられる測定器について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句として、最も適しているものを下の番号から選べ。(1) 交流の波形観測に用いられるのは、[ア]である。(2) マイクロ波の電力測定に用いられるのは、[イ]である。(3) コイルのインダクタンスや分布容量の測定に用いられるのは、[ウ]である。(4) 電解液の抵抗測定や接地抵抗の測定に用いられるのは、[エ]である。(5) 電圧、電流及び抵抗の携帯用の測定器として用いられるのは、[オ]である。[イ]に入れるべき字句はどれか。

正答 (7)
正答は (7) です。 選択肢(7)「ボロメータブリッジ」が正答として示されています。

出典:2026年(令和8年)9月期 第二級海上無線通信士 無線工学の基礎 B-5 イ(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

この問題はほかの試験・回でも出ています

「無線工学の基礎」のほかの問題

  1. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-17次の記述は、図に示す永久磁石可動コイル形電流計の動作について述べたものである。[  ]内
  2. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-1 イ次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  3. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-3 ア次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  4. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-3 オ次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  5. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-4次の記述は、図に示すように永久磁石M を、円筒に巻いたコイルL の近くで動かしたときに生
  6. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-10次の図記号とその半導体素子名の正しい組合せを下の番号から選べ。

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク