次の〔資料〕に基づき,株式移転直後のX3 年1 月1 日においてC社が連結貸借対照表を作成する場合に計上される資本剰余金…

財務会計論 財務会計論 問題18

次の〔資料〕に基づき,株式移転直後のX3 年1 月1 日においてC社が連結貸借対照表を作成する場合に計上される資本剰余金の金額として正しいものの番号を一つ選びなさい。(8 点)〔資料〕

正答 (2)
正答は (2) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「A社およびB社の連結会計年度および事業年度は,全て12 月末日を決算日とする1 年である。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2023年(令和5年)第Ⅱ回 公認会計士試験 短答式試験 財務会計論 問題18(金融庁 公表)

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