以下の〔資料Ⅰ〕~〔資料Ⅲ〕に基づき,甲社のX 5 年3 月期(X 4 年4 月1 日~X 5 年3 月31 日)の①売…

財務会計論 財務会計論 問題16

以下の〔資料Ⅰ〕~〔資料Ⅲ〕に基づき,甲社のX 5 年3 月期(X 4 年4 月1 日~X 5 年3 月31 日)の①売上高および②売上原価の金額の組合せとして,最も適切なものの番号を一つ選びなさい。(8点)〔資料Ⅰ〕

正答 (2)
正答は (2) です。 記述の組合せを選ぶ形式です。「各契約とも対価は,2, 000 千円である。また,契約時点で予想される原価は,各契約とも1, 600 千円であったが,うち600 千円は,空調機の調達原価であった。」 の組合せが正答です。

出典:2025年(令和7年)第Ⅰ回 公認会計士試験 短答式試験 財務会計論 問題16(金融庁 公表)

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