計器飛行証明 令和3年5月期
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問題を個別に見る全14問
令和3年5月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。
- 第7問最低利用可能フライトレベルが145になる場合のQNHはどれか。
- 第8問ATSルートについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
- 第9問航空情報用略語と意義の組み合わせで誤りはどれか。
- 第10問計器飛行方式で出発し、香川 VOR(KTE)から有視界飛行方式に変更して真対気速度160
- 第11問RNAVに関する説明について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5
- 第12問ILSについて誤りはどれか。
- 第13問管制業務について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
- 第14問最終進入経路について誤りはどれか。
- 第15問ホールディングについて(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
- 第16問次の飛行場灯火に係る略語とその説明の組み合わせで誤りはどれか。
- 第17問レーダー誘導について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
- 第18問CMV(地上視程換算値)への変換が適用できる最低気象条件はどれか。
- 第19問計器飛行方式で飛行中に通信機が故障した場合の飛行方法について誤りはどれか。
- 第20問飛行中の錯覚について誤りはどれか。
選択肢を選んでから「解答する」を押してください。
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結果
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