計器飛行証明 令和5年1月期
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問題を個別に見る全14問
令和5年1月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。
- 第7問計器飛行証明を有していなければ行えない飛行で該当しないものはどれか。
- 第8問最低利用可能フライトレベルが150になる場合のQNHはどれか。
- 第9問METARに使用される記号と意味の組み合わせで誤りはどれか。
- 第10問管制用語の意味として正しいものはどれか。
- 第11問飛行計画書の第8項「飛行方式および飛行の種類」のうち、飛行方式の記入要領で誤りはどれか。
- 第12問ILSについて誤りはどれか。
- 第13問離陸の最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
- 第14問航空路及び経路について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
- 第15問計器飛行方式で飛行中に通信機が故障した場合の飛行方法について誤りはどれか。
- 第16問計器飛行方式における位置通報について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
- 第17問操縦士は、進入限界高度において適切な目視物標を少なくとも1つ視認し、継続的に識別の維持が
- 第18問目視降下点について正しいものはどれか。
- 第19問乱気流に遭遇した場合の対処法について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
- 第20問強い着氷に遭遇した場合の注意事項で誤りはどれか。
選択肢を選んでから「解答する」を押してください。
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結果
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