予備品証明対象部品で証明のない部品を航空機に取付ける場合で次のうち正しいものはどれか。…
航空法規等 第14問
予備品証明対象部品で証明のない部品を航空機に取付ける場合で次のうち正しいものはどれか。
- (1)装備してから予備品証明を受ける。
- (2)装備してから修理改造検査を受ける。
- (3)装備する前に修理改造検査を申請する。
- (4)交換して整備士が確認する。
正答 (3)
正答は (3) です。
この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「装備する前に修理改造検査を申請する。」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。
出典:令和元年7月期 航空従事者学科試験 航空工場整備士 航空法規等 問14(国土交通省 公表)出典元ページ
最終更新日
この問題はほかの試験・回でも出ています
「航空法規等」のほかの問題
- 平成31年3月期 第14問業務規程の記載事項で次のうち誤っているものはどれか。
- 令和2年7月期 第3問輸送禁止の物件として次のうち誤っているものはどれか。
- 令和3年3月期 第12問航空機の認定事業場の種類として次のうち誤っているものはどれか。
- 令和4年3月期 第1問法令の内容で次のうち誤っているものはどれか。
- 令和4年7月期 第13問航空機に表示しなければならないもので次のうち誤っているものはどれか。 但し、第 11 条
- 令和5年7月期 第2問航空法における「航空機」の条文で次のうち正しいものはどれか。
スポンサーリンク

