航空通信士 令和2年3月期

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問題を個別に見る全90問

令和2年3月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問航空交通業務のうち、航空機に対して提供される飛行情報業務の内容で誤りはどれか。
  2. 第2問福岡FIR内での空域の説明で、誤りはどれか。
  3. 第3問飛行場リモート対空援助業務に関する記述で誤りはどれか。
  4. 第4問飛行中にELTの発信音を受信した操縦者がATS機関に通報すべき内容で誤りはどれか。
  5. 第5問捜索救難の発動基準「不確実の段階」について正しいものはどれか。
  6. 第6問航空機による遭難呼び出し及び遭難通信の最初の送信に原則として使用される周波数で誤りはどれ
  7. 第7問生存者の使用する対空目視信号の記号で「N」の意味するものはどれか。
  8. 第8問航空情報用略語の意義で誤りはどれか。
  9. 第9問有視界飛行方式において、飛行計画に記載する表示地点の表示方法について誤りはどれか。
  10. 第10問航空情報の説明で正しいものはどれか。
  11. 第11問管制機関から迅速な行動を要求される場合に使われる用語で誤りはどれか。
  12. 第12問高度計規正方式について誤りはどれか。
  13. 第13問管制所の無線呼出符号(コールサイン)について誤りはどれか。
  14. 第14問試験通信において、受信の感明度を通報する場合の「困難だが聞き取れる」を意味する数字で正し
  15. 第15問通信の一般用語「WILCO」の意味で、正しいものはどれか。
  16. 第16問通信要領の文字と数字の言い表し方で誤りはどれか。
  17. 第17問オプションアプローチについて誤りはどれか。
  18. 第18問管制圏内における特別有視界飛行方式について誤りはどれか。
  19. 第19問ATCトランスポンダーの取り扱いで誤りはどれか。
  20. 第20問ロストポジション時の措置で誤りはどれか。
  21. 第1問対流圏における大気について正しいものはどれか。
  22. 第2問気温の日変化について正しいものはどれか。
  23. 第3問水分は大気中で固体、液体、気体の3つの形態で存在する。この3つの形態について記述したもの
  24. 第4問積乱雲について正しいものはどれか。
  25. 第5問風は地球の表面に対する空気の動きであり、この空気を動かす力として正しいものはどれか。
  26. 第6問海陸風の説明について誤りはどれか。
  27. 第7問寒気団についての説明で誤りはどれか。
  28. 第8問日本列島に影響をおよぼす気団について正しいものはどれか。
  29. 第9問前線のもつ一般的性質について誤りはどれか。
  30. 第10問寒冷前線通過後の一般的な気象現象で誤りはどれか。
  31. 第11問高気圧について正しいものはどれか。
  32. 第12問温暖型移動性高気圧について誤りはどれか。
  33. 第13問日本列島に影響する二つ玉低気圧の特徴で誤りはどれか。
  34. 第14問山岳波に関する説明で誤りはどれか。
  35. 第15問ダウンバーストについて誤りはどれか。
  36. 第16問着氷についての記述で誤りはどれか。
  37. 第17問煙霧(haze)について誤りはどれか。
  38. 第18問定時飛行場実況気象通報式(METAR)で通報される視程で正しいものはどれか。
  39. 第19問下記の運航用飛行場予報気象通報式(TAF)において、日本時間15日午前9時の地上視程の予
  40. 第20問国内悪天予想図等の説明で誤りはどれか。
  41. 第1問航空機が受ける荷重のうち、誤りはどれか。
  42. 第2問各種構造についての説明のうち、誤りはどれか。
  43. 第3問材料の疲れ限度を上昇させる要素について誤りはどれか。
  44. 第4問耐空性審査要領の定義で誤りはどれか。
  45. 第5問フェール・セーフ構造の方式について、該当しないものはどれか。
  46. 第6問高揚力装置について誤りはどれか。
  47. 第7問チタニウム合金の一般的性質について誤りはどれか。
  48. 第8問飛行機の姿勢の制御を行う主操縦翼面で誤りはどれか。
  49. 第9問飛行機の構造について誤りはどれか。
  50. 第10問操縦翼面前縁に取り付けられた「マス・バランス」の目的で正しいものはどれか。
  51. 第1問有視界気象状態の条件で正しいものはどれか。
  52. 第2問航空法第2条(定義)で定める「航空機」について誤りはどれか。
  53. 第3問航空法第2条(定義)で誤りはどれか。
  54. 第4問耐空証明に関する記述で誤りはどれか。
  55. 第5問航空機の登録に関する説明で誤りはどれか。
  56. 第6問特定操縦技能の審査等に関する説明で誤りはどれか。
  57. 第7問操縦士に係る技能証明の限定に関する記述で正しいものはどれか。
  58. 第8問航空英語能力証明に関する説明で誤りはどれか。
  59. 第9問自家用操縦士の航空身体検査証明の有効期間について誤りはどれか。
  60. 第10問航空法施行規則第5条の4(飛行規程)で定める記載事項について誤りはどれか。
  61. 第11問航空法第59条(航空機に備え付ける書類)で定める航空機に備え付けなければならない書類で誤
  62. 第12問航空機に装備する救急用具の点検期間で誤りはどれか。
  63. 第13問技能証明を有していない者が、操縦教員の監督の下に操縦練習を行った場合に、飛行経歴は誰によ
  64. 第14問航空法第71条の2(操縦者の見張り義務)で正しいものはどれか。
  65. 第15問高度900m以下の航空交通管制圏をタービン発動機を装備する航空機で航行するときの速度の制
  66. 第16問航空法第70条(アルコール又は薬物)で定める航空業務の制限について、正しいものはどれか。
  67. 第17問航空法第73条の2(出発前の確認)について、当該航空機及びこれに装備すべきものの整備状況
  68. 第18問航空法施行規則第203条第1項に定める有視界飛行方式に係る飛行計画により明らかにしなけれ
  69. 第19問航空法第76条で定める機長が行う報告の義務について誤りはどれか。
  70. 第20問航空法施行規則第174条(最低安全高度)の条文中(ア)~(エ)の組み合わせで正しいものは
  71. 第1問風力三角形において、図中①のベクトルを構成する要素として正しいものはどれか。
  72. 第2問緯度・経度について正しいものはどれか。
  73. 第3問時間に関する記述で誤りはどれか。
  74. 第4問CH219°で飛行しているとき、THの値で正しいものはどれか。偏差は7°W、自差は2°W
  75. 第5問次の換算値で誤りはどれか。
  76. 第6問飛行場管制業務が実施されている空港等において、VFRにて管制圏に進入しようとするときに、
  77. 第7問次のうち最も少ないものはどれか。
  78. 第8問A点からB点に向けて飛行中、B点で右に1 nm偏位していた。AB間の距離を30 nmとす
  79. 第9問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  80. 第10問磁針路270度で飛行中、C駅が10時半の方角に見えた。このときの自機の位置として正しいも
  81. 第11問ランバート航空図について誤りはどれか。
  82. 第12問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。
  83. 第13問VORのラジアルの説明で正しいものはどれか。
  84. 第14問対地高度6,000 ftを飛行中、チェックポイントを「真横右下45°」に発見した。このと
  85. 第15問北半球における磁気羅針儀の動的誤差について誤りはどれか。
  86. 第16問空中衝突に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはどれか
  87. 第17問飛行中の過呼吸について誤りはどれか。
  88. 第18問スキューバダイビング後の潜函病(減圧病)に関する記述(a)~(c)について、その正誤の組
  89. 第19問視覚と明暗に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいものはどれ
  90. 第20問ヒューマンファクターに関する記述について誤りはどれか。

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