航空通信士 令和4年7月期

この回の90問から出題します。

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問題を個別に見る全90問

令和4年7月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問国際民間航空機関で採用している標準大気における5,000ftの気温で正しいものはどれか。
  2. 第2問水分の変化に関する以下の記述、(A)に入る適切な用語で正しいものはどれか。
  3. 第3問大気が上昇して飽和に達する直前までの気温減率の名称で正しいものはどれか。
  4. 第4問霧についての説明で誤りはどれか。
  5. 第5問地上天気図で等圧線の間隔が混んでいるところで予想される風で正しいものはどれか。
  6. 第6問海陸風の説明について誤りはどれか。
  7. 第7問気団の説明について誤りはどれか。
  8. 第8問日本列島に影響をおよぼす気団について正しいものはどれか。
  9. 第9問停滞前線の説明で誤りはどれか。
  10. 第10問高気圧に関する説明のうち誤りはどれか。
  11. 第11問日本付近の北太平洋高気圧(別名:小笠原高気圧)について誤りはどれか。
  12. 第12問低高度で遭遇する対流性の乱気流(タービュランス)の説明で誤りはどれか。
  13. 第13問山岳波によってできる雲で誤りはどれか。
  14. 第14問初期突風について誤りはどれか。
  15. 第15問もや(mist)について誤りはどれか。
  16. 第16問定時飛行場実況気象通報式(METAR)で通報される視程で正しいものはどれか。(自動観測時
  17. 第17問CAVOKの定義で誤りはどれか。(自動観測時を除く)
  18. 第18問下記の運航用飛行場予報気象通報式(TAF)において、日本時間21日午前9時の地上視程の予
  19. 第19問850hPa天気図の説明で誤りはどれか。
  20. 第20問悪天予想図等の説明で誤りはどれか。
  21. 第1問航空機が受ける荷重のうち、誤りはどれか。
  22. 第2問各種構造についての説明のうち、誤りはどれか。
  23. 第3問材料の疲れ限度を上昇させる要素について誤りはどれか。
  24. 第4問耐空性審査要領の定義で誤りはどれか。
  25. 第5問フェール・セーフ構造の方式について、該当しないものはどれか。
  26. 第6問高揚力装置について誤りはどれか。
  27. 第7問チタニウム合金の一般的性質について誤りはどれか。
  28. 第8問ウイング・リブの説明で誤りはどれか。
  29. 第9問飛行機の構造について誤りはどれか。
  30. 第10問操縦翼面前縁に取り付けられた「マス・バランス」の目的で正しいものはどれか。
  31. 第1問航空法施行規則第5条に定める有視界気象状態の条件で正しいものはどれか。
  32. 第2問航空法第2条(定義)で定める「航空機」について誤りはどれか。
  33. 第3問航空法第2条(定義)で誤りはどれか。
  34. 第4問耐空証明に関する記述で正しいものはどれか。
  35. 第5問航空機の登録に関する説明で誤りはどれか。
  36. 第6問航空法第71条の3(特定操縦技能の審査等)に関する説明で誤りはどれか。
  37. 第7問技能証明の限定及び技能証明の要件に関する記述で正しいものはどれか。
  38. 第8問航空英語能力証明に関する説明で誤りはどれか。
  39. 第9問自家用操縦士の航空身体検査証明の有効期間について誤りはどれか。
  40. 第10問航空法施行規則第5条の4(飛行規程)で定める記載事項について誤りはどれか。
  41. 第11問航空法第59条(航空機に備え付ける書類)で定める航空機に備え付けなければならない書類で誤
  42. 第12問航空法施行規則第151条に定める航空機に装備する救急用具と点検期間の組み合わせで正しいも
  43. 第13問航空法第76条(報告の義務)に基づき、機長が国土交通省令で定めるところにより国土交通大臣
  44. 第14問飛行の進路が交差し、又は接近する場合における航空機相互間の進路権に関する記述で誤りはどれ
  45. 第15問航空法施行規則第179条(航空交通管制圏等における速度の制限)で、管制圏内を飛行する場合
  46. 第16問航空法第92条(操縦練習飛行等)に定める航空交通管制区又は航空交通管制圏において行っては
  47. 第17問航空交通管制圏及び航空交通情報圏における飛行に関する記述で誤りはどれか。
  48. 第18問航空法施行規則第203条第1項に定める有視界飛行方式に係る飛行計画により明らかにしなけれ
  49. 第19問航空法第94条ただし書き(特別有視界飛行方式による飛行)の許可を受けて管制圏等を飛行する
  50. 第20問航空法施行規則第174条(最低安全高度)の条文中(a)~(d)の組み合わせで正しいものは
  51. 第1問航空機用救命無線機(ELT)について誤りはどれか。
  52. 第2問捜索救難の措置基準「警戒の段階」について誤りはどれか。
  53. 第3問福岡FIR内において航空機用救命無線機又は非常用位置指示無線標識による遭難信号を受信した
  54. 第4問遭難および緊急時の通信で誤りはどれか。
  55. 第5問航空情報の説明で誤りはどれか。
  56. 第6問有視界飛行方式の飛行計画の通報について誤りはどれか。
  57. 第7問有視界飛行方式による飛行計画に記載する所要時間で正しいものはどれか。
  58. 第8問オプションアプローチについて誤りはどれか。
  59. 第9問フライトプランの記入要領で誤りはどれか。
  60. 第10問飛行援助用航空局(フライト・サービス)について正しいものはどれか。
  61. 第11問広域対空援助局(AEIS)に関する記述で誤りはどれか。
  62. 第12問航空交通業務のうち、航空機に対して提供される飛行情報業務の内容で誤りはどれか。
  63. 第13問管制圏を飛行中、飛行場管制所から「JOIN RIGHT TRAFFIC」と指示された場合
  64. 第14問通信の一般用語「CORRECTION」の意味で、正しいものはどれか。
  65. 第15問通信を行うにあたっての注意点を述べたもので誤りはどれか。
  66. 第16問通信要領の文字と数字の言い表し方で誤りはどれか。
  67. 第17問航空機が地上にある場合「滑走路の外へ出よ」を意味する指向信号灯の種類で正しいのはどれか。
  68. 第18問管制圏内における特別有視界飛行方式について誤りはどれか。
  69. 第19問有視界飛行方式により飛行する場合のATCトランスポンダーの操作の説明で誤りはどれか。
  70. 第20問TCAアドバイザリー業務について誤りはどれか。
  71. 第1問ランバート図について誤りはどれか。
  72. 第2問風力三角形について誤りはどれか。
  73. 第3問縮尺50万分の1の区分航空図において12cmの距離は実際には何nmにあたるか。
  74. 第4問区分航空図に記される「--- 7°W ---」の意味で正しいものはどれか。
  75. 第5問CH219°で飛行しているとき、THの値で正しいものはどれか。偏差は7°W、自差は2°E
  76. 第6問飛行場管制業務が実施されている空港等において、VFRにて管制圏に進入しようとするときに、
  77. 第7問A空港(35°30' N 145°00' E)の日没時刻が17時30分であるとき、B空港
  78. 第8問高度についての説明で正しいものはどれか。
  79. 第9問TH300°で飛行中、30 nm飛行して1.0 nm左側にオフコースした。このときのDA
  80. 第10問ある飛行場から出発するときに入手したQNH「29.92」に対し、誤って「29.72」を気
  81. 第11問計器高度と真高度に関する記述(a)、(b)について、その正誤の組み合わせとして正しいもの
  82. 第12問次の図面記号(a)、(b)の意味について、その組み合わせとして正しいものはどれか。
  83. 第13問VORのラジアルの説明で正しいものはどれか。
  84. 第14問対地高度9,000 ftを飛行中、チェックポイントを真横下方(俯角)45°に発見した。こ
  85. 第15問CH045°で飛行中、E駅が1時半の方角に見えた。このときの自機の位置として正しいものは
  86. 第16問飛行中の過呼吸について誤りはどれか。
  87. 第17問低血糖症について誤りはどれか。
  88. 第18問耳閉塞について誤りはどれか。
  89. 第19問飛行中の一酸化炭素中毒に関する記述で誤りはどれか。
  90. 第20問ヒューマンファクターに関する記述について誤りはどれか。

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