眼鏡の鼻パッドのアーム(クリングス)が曲がっている。眼鏡レンズの屈折力は、-10.00D、頂点間距離は7 mm であった…

午後 第20問

眼鏡の鼻パッドのアーム(クリングス)が曲がっている。眼鏡レンズの屈折力は、-10.00D、頂点間距離は7 mm であった。頂点間距離12 mm と比べたとき矯正効果の変化量で正しいのはどれか。ただし、-10.00D で完全矯正状態とする。

正答 (2)
正答は (2) です。 選択肢(2)「-0.50D」が正答として示されています。

出典:2023年(令和5年) 視能訓練士国家試験 問20(厚生労働省 公表)

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