視能訓練士 午後

全3回から、この分野の221問を集めました。

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問題を個別に見る全221問

「午後」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 2023年(令和5年) 第1問瞳孔散大筋に作用するのはどれか。
  2. 2023年(令和5年) 第2問球後視神経炎をきたすのはどれか。2 つ選べ。
  3. 2023年(令和5年) 第3問我が国の死因(令和元年)で最も多いのはどれか。
  4. 2023年(令和5年) 第4問眼科医療機関が保健所へ届け出る必要があるのはどれか。2 つ選べ。
  5. 2023年(令和5年) 第5問近見反応の経路に関与しない部位はどれか。
  6. 2023年(令和5年) 第6問筋と支配神経の組合せで誤っているのはどれか。
  7. 2023年(令和5年) 第7問小児の発達で誤っているのはどれか。
  8. 2023年(令和5年) 第8問平成30 年7 月1 日の身体障害者福祉法施行規則改正後の視覚障害の認定基準で正しいのは
  9. 2023年(令和5年) 第9問2022 年の高齢化率[%](65 歳以上が総人口に占める割合)に最も近いのはどれか。
  10. 2023年(令和5年) 第10問固定内斜視について正しいのはどれか。
  11. 2023年(令和5年) 第11問内斜視と両眼のうっ血乳頭とが合併した場合に考えられる疾患はどれか。
  12. 2023年(令和5年) 第12問内方回旋作用と内転作用を有する外眼筋はどれか。
  13. 2023年(令和5年) 第13問輻湊けいれんについて正しいのはどれか。
  14. 2023年(令和5年) 第14問視覚(視能)の質はどれか。
  15. 2023年(令和5年) 第15問日本で視能訓練士法が制定された年はどれか。
  16. 2023年(令和5年) 第16問患者の権利に関するリスボン宣言で示されていないのはどれか。
  17. 2023年(令和5年) 第17問暗所視比視感度曲線のピーク波長[nm]はどれか。
  18. 2023年(令和5年) 第18問2 線のずれを識別できる閾値はどれか。
  19. 2023年(令和5年) 第19問乱視について誤っているのはどれか。
  20. 2023年(令和5年) 第20問眼鏡の鼻パッドのアーム(クリングス)が曲がっている。眼鏡レンズの屈折力は、-10.00D
  21. 2023年(令和5年) 第21問色について正しいのはどれか。2 つ選べ。
  22. 2023年(令和5年) 第22問視神経炎の治療経過における視力と限界フリッカ値との関係のグラフ(別冊No. 1)を別に示
  23. 2023年(令和5年) 第23問輻湊検査で用いないのはどれか。
  24. 2023年(令和5年) 第24問院内感染対策で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  25. 2023年(令和5年) 第25問「視神経と視野に特徴的変化を有し、通常、眼圧を十分に下降させることにより視神経障害を改善
  26. 2023年(令和5年) 第26問以下の文章の(A)に当てはまるのはどれか。
  27. 2023年(令和5年) 第27問涙液検査において、角結膜の三叉神経刺激による反射性分泌の誤差を最小限にするために用いるの
  28. 2023年(令和5年) 第28問正常眼の中心窩で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  29. 2023年(令和5年) 第29問ERG 検査の最大応答の結果(別冊No. 2)を別に示す。b 波の振幅はどれか。
  30. 2023年(令和5年) 第30問眼底自発蛍光検査の結果(別冊No. 3)を別に示す。この疾患はどれか。
  31. 2023年(令和5年) 第31問圧平眼圧計で眼圧値に影響しないのはどれか。
  32. 2023年(令和5年) 第32問遠点が眼後1 m、近点が眼前40 cm の人の調節力[D]はどれか。
  33. 2023年(令和5年) 第33問Schirmer 試験Ⅰ法について誤っているのはどれか。
  34. 2023年(令和5年) 第34問反応を誘発するための刺激光が最も弱いのはどれか。
  35. 2023年(令和5年) 第35問中心角膜厚について誤っているのはどれか。
  36. 2023年(令和5年) 第36問入口で白杖を持った初老の女性が立ち止まっている。まず行うべき対応はどれか。
  37. 2023年(令和5年) 第37問小児の視力評価と対象年齢の組合せで正しいのはどれか。
  38. 2023年(令和5年) 第38問PL 法で用いる視標はどれか。
  39. 2023年(令和5年) 第39問正視の人のAC/A 比が4Δ/D のとき、20 cm を明視する際に生じる調節性輻湊量[
  40. 2023年(令和5年) 第40問調節について正しいのはどれか。
  41. 2023年(令和5年) 第41問硝子体出血をきたさないのはどれか。
  42. 2023年(令和5年) 第42問眼外傷で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  43. 2023年(令和5年) 第43問眼球陥凹をきたすのはどれか。
  44. 2023年(令和5年) 第44問産道感染で起こるのはどれか。
  45. 2023年(令和5年) 第45問前房蓄膿をきたすのはどれか。
  46. 2023年(令和5年) 第46問3 歳児健康診査で発見されることが多いのはどれか。
  47. 2023年(令和5年) 第47問白内障をきたすのはどれか。
  48. 2023年(令和5年) 第48問黄斑部に新生血管をきたすのはどれか。
  49. 2023年(令和5年) 第49問流行性角結膜炎で正しいのはどれか。
  50. 2023年(令和5年) 第50問遮閉法の目的で誤っているのはどれか。
  51. 2023年(令和5年) 第51問弱視について誤っているのはどれか。
  52. 2023年(令和5年) 第52問小児弱視等の治療用眼鏡等にかかる療養費の支給対象でないのはどれか。
  53. 2023年(令和5年) 第53問+3.00D 負荷試験による眼位検査で除去できる眼位要素はどれか。
  54. 2023年(令和5年) 第54問裸眼で無調節状態のときの屈折値と調節力を示す。調節近点が眼前に最も近いのはどれか。
  55. 2023年(令和5年) 第55問瞳孔間距離が60 mm の人が眼前50 cm の視標を単一視するための輻湊角[Δ]はどれ
  56. 2023年(令和5年) 第56問非屈折性調節性内斜視の視能矯正で正しいのはどれか。
  57. 2023年(令和5年) 第57問赤緑眼鏡を使用するのはどれか。
  58. 2023年(令和5年) 第58問遠用眼鏡レンズの光学的位置の設定で適さないのはどれか。
  59. 2023年(令和5年) 第59問斜位近視について正しいのはどれか。
  60. 2023年(令和5年) 第60問ともむき筋におこなう手術はどれか。
  61. 2023年(令和5年) 第61問疾患と治療薬の組合せで正しいのはどれか。
  62. 2023年(令和5年) 第62問視力検査時に、遮閉板と凸レンズによる雲霧で結果が異なるのはどれか。
  63. 2023年(令和5年) 第63問右中脳病変で麻痺をきたすのはどれか。
  64. 2023年(令和5年) 第64問右方視に静止位があり、輻湊で眼振が減少する先天眼振に対して有効なプリズム加入度数と基底方
  65. 2023年(令和5年) 第65問外斜視を矯正する手術はどれか。2 つ選べ。
  66. 2023年(令和5年) 第66問72 歳の男性。昨日の起床時から眼が動かしにくいことを主訴に自宅近くの診療所を受診した。
  67. 2023年(令和5年) 第68問33 歳の男性。コンタクトレンズ作成を希望して来院した。オートレフケラトメータの結果(別
  68. 2023年(令和5年) 第69問59 歳の男性。高血圧の既往がある。人間ドックで眼底の異常を指摘され、精査のため来院した
  69. 2023年(令和5年) 第70問58 歳の男性。視力は右0.02(矯正不能)。左眼に絆創膏型遮閉具を貼付して右眼視力測定
  70. 2023年(令和5年) 第71問25 歳の男性。眼精疲労を主訴に来院した。4 歳ころから時々外斜視になる。視力は右1.5
  71. 2023年(令和5年) 第72問60 歳の男性。以前から右眼鼻側の結膜充血と角膜にかかる混濁があったが、徐々に大きくなっ
  72. 2023年(令和5年) 第73問65 歳の女性。3 か月前から複視が続いている。偏位量は変化なく4Δの内斜視と3Δの右眼
  73. 2023年(令和5年) 第74問58 歳の男性。数か月前から日常視の複視、増悪する動悸、発汗過多、体重減少を自覚したため
  74. 2023年(令和5年) 第75問58 歳の男性。数か月前から日常視の複視、増悪する動悸、発汗過多、体重減少を自覚したため
  75. 2024年(令和6年) 第1問副交感神経遮断薬はどれか。
  76. 2024年(令和6年) 第2問眼に関連する神経機能で誤っているのはどれか。
  77. 2024年(令和6年) 第3問国際生活機能分類〈ICF〉の構成要素でないのはどれか。
  78. 2024年(令和6年) 第4問Lockwood 靱帯に関わる外眼筋はどれか。2 つ選べ。
  79. 2024年(令和6年) 第5問視能訓練士免許証はどの省の大臣が交付するか。
  80. 2024年(令和6年) 第6問原因がウイルス感染でないのはどれか。
  81. 2024年(令和6年) 第7問中脳に存在するのはどれか。2 つ選べ。
  82. 2024年(令和6年) 第8問障害受容過程の「ショック期」に該当するのはどれか。
  83. 2024年(令和6年) 第9問Sagging eye syndrome で誤っているのはどれか。
  84. 2024年(令和6年) 第10問自覚的検査はどれか。
  85. 2024年(令和6年) 第11問感覚の大きさが刺激の強さの対数に比例する法則はどれか。
  86. 2024年(令和6年) 第12問眼内に入射する光線の軌跡と、瞳孔中心からの距離と相対視感度の関係(別冊No. 1)を別に
  87. 2024年(令和6年) 第13問+2.00D◯cyl-2.00D 180° と等しいのはどれか。
  88. 2024年(令和6年) 第14問オートレフラクトメータの原理でないのはどれか。
  89. 2024年(令和6年) 第15問上直筋の作用で正しい組合せはどれか。
  90. 2024年(令和6年) 第16問動眼神経支配の筋はどれか。2 つ選べ。
  91. 2024年(令和6年) 第17問右眼上直筋の上転方向への共同筋〈ともひき筋〉はどれか。
  92. 2024年(令和6年) 第18問輻湊けいれんで正しいのはどれか。
  93. 2024年(令和6年) 第19問老視で誤っているのはどれか。
  94. 2024年(令和6年) 第20問物体O と厚みを無視できる2 枚のレンズ(L₁とL₂)、実像Ⅰの位置(別冊No. 2)を
  95. 2024年(令和6年) 第21問検査距離5 m 用のLandolt 環0.1 視標が4 m の距離で判別できたときの切れ
  96. 2024年(令和6年) 第22問AC/A 比をgradient 法で計算すると4Δ/D であった。遠見眼位6Δの外斜位で
  97. 2024年(令和6年) 第23問角膜厚で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  98. 2024年(令和6年) 第24問眼圧の単位で正しいのはどれか。
  99. 2024年(令和6年) 第25問Schirmer 試験Ⅰ法の結果に関与する脳神経はどれか。
  100. 2024年(令和6年) 第26問眼軸長で正しいのはどれか。
  101. 2024年(令和6年) 第27問EOG 検査でL/D 比が低値であった。障害されているのはどれか。
  102. 2024年(令和6年) 第28問中立型の質問はどれか。2 つ選べ。
  103. 2024年(令和6年) 第29問正常眼の隅角鏡検査で見えないのはどれか。
  104. 2024年(令和6年) 第30問眼内レンズ挿入眼の前眼部写真(別冊No. 3)を別に示す。この写真の観察法はどれか。
  105. 2024年(令和6年) 第31問白内障眼の超音波A モードの結果(別冊No. 4)を別に示す。
  106. 2024年(令和6年) 第32問Cochet-Bonnet 型角膜知覚計検査で正しいのはどれか。
  107. 2024年(令和6年) 第33問片眼の視神経炎に対するswinging flashlight test で正しいのはどれ
  108. 2024年(令和6年) 第34問眼圧の高低の関係で正しいのはどれか。
  109. 2024年(令和6年) 第35問ERG 検査時のノイズ発生に関係しないのはどれか。
  110. 2024年(令和6年) 第36問logMAR 値が+1.0 のとき最小視角[分]はどれか。
  111. 2024年(令和6年) 第37問直接観察法による固視検査で用いるのはどれか。
  112. 2024年(令和6年) 第38問調節障害を有し0.1%ピロカルピン塩酸塩点眼によって縮瞳がみられる疾患はどれか。
  113. 2024年(令和6年) 第39問右眼に赤フィルタを装用したときの結果(別冊No. 5)を別に示す。考えられる疾患はどれか
  114. 2024年(令和6年) 第40問サルコイドーシスでみられるのはどれか。
  115. 2024年(令和6年) 第41問正常眼圧緑内障で正しいのはどれか。
  116. 2024年(令和6年) 第42問アクアポリン4 抗体陽性視神経炎で正しいのはどれか。
  117. 2024年(令和6年) 第43問白内障を合併するのはどれか。
  118. 2024年(令和6年) 第44問先天緑内障でみられるのはどれか。
  119. 2024年(令和6年) 第45問硝子体出血をきたすのはどれか。
  120. 2024年(令和6年) 第46問中心性漿液性脈絡網膜症で正しいのはどれか。
  121. 2024年(令和6年) 第47問二重焦点眼鏡の適応となるのはどれか。
  122. 2024年(令和6年) 第48問左右の視野異常が調和性〈congruous〉を示すのはどの病変か。
  123. 2024年(令和6年) 第49問視野に異常がないのはどれか。
  124. 2024年(令和6年) 第50問疾患と代償頭位の組合せで正しいのはどれか。
  125. 2024年(令和6年) 第51問4Δ基底外方試験で誤っているのはどれか。
  126. 2024年(令和6年) 第52問斜視のプリズム療法で誤っているのはどれか。
  127. 2024年(令和6年) 第53問左Duane 症候群Ⅱ型で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  128. 2024年(令和6年) 第54問遮閉-遮閉除去試験で検査できないのはどれか。
  129. 2024年(令和6年) 第55問アトロピン硫酸塩によるペナリゼーションで正しいのはどれか。
  130. 2024年(令和6年) 第56問先天眼振の治療でないのはどれか。
  131. 2024年(令和6年) 第57問弱視の原因となるのはどれか。2 つ選べ。
  132. 2024年(令和6年) 第58問機能弱視で正しいのはどれか。
  133. 2024年(令和6年) 第59問眼球運動障害の視能訓練の適応となる疾患はどれか。2 つ選べ。
  134. 2024年(令和6年) 第60問不同視弱視の訓練で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  135. 2024年(令和6年) 第61問大型弱視鏡検査で測定できないのはどれか。
  136. 2024年(令和6年) 第62問乳幼児期に形態覚遮断弱視をきたすのはどれか。2 つ選べ。
  137. 2024年(令和6年) 第63問外転神経麻痺に対する治療で誤っているのはどれか。
  138. 2024年(令和6年) 第64問9 方向むき眼位で上下偏位が変わらない疾患はどれか。
  139. 2024年(令和6年) 第65問身体表現性障害〈心因性視能障害〉で誤っているのはどれか。
  140. 2024年(令和6年) 第66問20 歳の女性。検査距離33 cm にて開散光で検影法を行い、裸眼で中和した。検査距離を
  141. 2024年(令和6年) 第67問55 歳の男性。乗用車(右ハンドル)で車庫入れ時に左後方を振り返ると、ものが横に2 つに
  142. 2024年(令和6年) 第68問54 歳の男性。3 週間前から持続する両眼の眼瞼下垂と複視を主訴に来院した。症状は午後か
  143. 2024年(令和6年) 第69問8 歳の男児。電車に乗車中、景色を見ているときに眼が揺れていることに母親が気付き来院した
  144. 2024年(令和6年) 第70問62 歳の女性。突然の左眼視野欠損を主訴に来院した。視力は右1.2(矯正不能)、左(0.
  145. 2024年(令和6年) 第71問6歳の男児。眼脂があり、よく眼をこするため来院した。視力は右0.4(0.5×+2.00D
  146. 2024年(令和6年) 第72問66 歳の男性。健康診査で左の眼底異常を指摘され、精査のために来院した。視力は右1.2(
  147. 2024年(令和6年) 第73問60 歳の女性。斜めにだぶって見えると訴え来院した。Maddox 二重杆試験を行った結果
  148. 2024年(令和6年) 第74問5歳の女児。部分調節性内斜視で眼鏡を装用している。視力は右(1.0×+3.50D)、左(
  149. 2024年(令和6年) 第75問4 歳8 か月の女児。結膜炎で自宅近くの診療所を受診し、右眼の外上斜視を指摘され紹介受診
  150. 2025年(令和7年) 第1問老視の原因はどれか。
  151. 2025年(令和7年) 第2問疼痛を伝達する脳神経はどれか。
  152. 2025年(令和7年) 第3問アナフィラキシーショックの症状で誤っているのはどれか。
  153. 2025年(令和7年) 第4問健常成人の計測値で誤っているのはどれか。
  154. 2025年(令和7年) 第5問乳児の正常な発達で正しいのはどれか。
  155. 2025年(令和7年) 第6問滑車神経支配の外眼筋はどれか。
  156. 2025年(令和7年) 第7問Sagging eye syndrome の斜視のタイプはどれか。2 つ選べ。
  157. 2025年(令和7年) 第8問アクシデントに当てはまるのはどれか。
  158. 2025年(令和7年) 第9問外転神経核があるのはどこか。
  159. 2025年(令和7年) 第10問副腎皮質ステロイド薬の副作用でないのはどれか。
  160. 2025年(令和7年) 第11問両眼視機能に異常のない健常者に両眼分離下で左右眼に同時に呈示する図形(別冊No. 1)を
  161. 2025年(令和7年) 第12問錐体暗順応曲線と杆体暗順応曲線の交点はどれか。
  162. 2025年(令和7年) 第13問赤、黄、緑など色を特徴づけている属性はどれか。
  163. 2025年(令和7年) 第14問媒質と屈折率の組合せで誤っているのはどれか。
  164. 2025年(令和7年) 第15問左眼下斜筋の上転作用が最大となる眼位はどれか。
  165. 2025年(令和7年) 第16問右眼上斜筋のともむき筋はどれか。
  166. 2025年(令和7年) 第17問正常な両眼視獲得に影響が少ないのはどれか。
  167. 2025年(令和7年) 第18問眼窩のMRI T1 強調冠状断(別冊No. 2)を別に示す。左眼上斜視および外方回旋斜視
  168. 2025年(令和7年) 第19問内転時に上斜筋の下転作用が最大になる矢状方向に対する角度[°]はどれか。
  169. 2025年(令和7年) 第20問開散麻痺で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  170. 2025年(令和7年) 第21問Humphrey 視野計を用いた静的視野測定で正しいのはどれか。
  171. 2025年(令和7年) 第22問生理的安静位に関与するのはどれか。
  172. 2025年(令和7年) 第23問白内障手術を受けるのが不安で手術を受けるか迷っている患者に対する共感的な表現はどれか。
  173. 2025年(令和7年) 第24問スペキュラマイクロスコープによる角膜内皮細胞検査で誤っているのはどれか。
  174. 2025年(令和7年) 第25問ディスタントメータ(別冊No. 3)を別に示す。瞳孔径の測定で誤っているのはどれか。
  175. 2025年(令和7年) 第26問Goldmann 圧平眼圧計の測定で正しいのはどれか。
  176. 2025年(令和7年) 第27問白内障手術前後の前眼部OCT 検査の結果(別冊No. 4)を別に示す。術前の画像でみられ
  177. 2025年(令和7年) 第28問糖尿病患者のフルオレセイン蛍光眼底造影検査の結果(別冊No. 5)を別に示す。この写真の
  178. 2025年(令和7年) 第29問細隙灯顕微鏡を用いた観察法で、前房の炎症の観察に最も適しているのはどれか。
  179. 2025年(令和7年) 第30問Schirmer 試験Ⅰ法の検査法で正しいのはどれか。
  180. 2025年(令和7年) 第31問固視異常を認めないのはどれか。
  181. 2025年(令和7年) 第32問パターン視覚誘発電位の検査法で正しいのはどれか。
  182. 2025年(令和7年) 第33問Teller acuity card の測定単位はどれか。
  183. 2025年(令和7年) 第34問調節障害を有する疾患はどれか。
  184. 2025年(令和7年) 第35問調節力が5.00 D の正視の人の近点[cm]はどれか。
  185. 2025年(令和7年) 第36問右眼の視力検査時、右方視の状態で回答していた。V/4 e の視野(別冊No. 6)を別に
  186. 2025年(令和7年) 第38問中心フリッカ検査で影響を受けないのはどれか。
  187. 2025年(令和7年) 第39問Goldmann 視野計による両眼注視野検査で正しいのはどれか。
  188. 2025年(令和7年) 第40問輻湊近点検査で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  189. 2025年(令和7年) 第41問ヘルペスウイルスが原因となるのはどれか。
  190. 2025年(令和7年) 第42問Behçet 病でみられるのはどれか。2 つ選べ。
  191. 2025年(令和7年) 第43問治療に抗VEGF 薬を用いるのはどれか。
  192. 2025年(令和7年) 第44問牽引性網膜剝離を生じるのはどれか。2 つ選べ。
  193. 2025年(令和7年) 第45問水晶体偏位をきたす疾患はどれか。
  194. 2025年(令和7年) 第46問強膜炎で正しいのはどれか。
  195. 2025年(令和7年) 第47問円錐角膜で正しいのはどれか。
  196. 2025年(令和7年) 第48問アデノウイルスによる結膜炎はどれか。
  197. 2025年(令和7年) 第49問白内障の症状でないのはどれか。
  198. 2025年(令和7年) 第50問正常眼圧緑内障で正しいのはどれか。
  199. 2025年(令和7年) 第51問確定診断と治療のために眼鏡装用を要するのはどれか。2 つ選べ。
  200. 2025年(令和7年) 第53問乳児内斜視で正しいのはどれか。
  201. 2025年(令和7年) 第54問頭位異常を示さない疾患はどれか。
  202. 2025年(令和7年) 第55問外転神経麻痺で誤っているのはどれか。
  203. 2025年(令和7年) 第56問プリズム眼鏡の処方で誤っているのはどれか。
  204. 2025年(令和7年) 第57問AC/A 比が8Δ/D で考えられるのはどれか。
  205. 2025年(令和7年) 第58問微小斜視弱視で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  206. 2025年(令和7年) 第59問間欠性外斜視の視能訓練で誤っているのはどれか。
  207. 2025年(令和7年) 第60問遮閉具を用いた健眼遮閉の副作用で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  208. 2025年(令和7年) 第61問A-V 型斜視の特徴で正しいのはどれか。
  209. 2025年(令和7年) 第62問弱視の原因で誤っているのはどれか。
  210. 2025年(令和7年) 第63問アトロピン硫酸塩点眼を用いた弱視訓練で誤っているのはどれか。
  211. 2025年(令和7年) 第64問生理的複視認知訓練で用いるのはどれか。2 つ選べ。
  212. 2025年(令和7年) 第65問Duane 症候群で正しいのはどれか。2 つ選べ。
  213. 2025年(令和7年) 第66問20 歳の女性。右眼の自覚的屈折検査の途中であり、±0.25 D のクロスシリンダで測定
  214. 2025年(令和7年) 第67問24 歳の女性。小学生のときより眼位異常を認め、間欠性外斜視と診断されている。最近、眼精
  215. 2025年(令和7年) 第68問47 歳の女性。3 日前から複視と眼瞼下垂が出現し、症状が改善しないため来院した。来院時
  216. 2025年(令和7年) 第69問35 歳の女性。1 週間前から右眼の光視症と視力低下が出現したため来院した。視力は右(0
  217. 2025年(令和7年) 第70問53 歳の女性。Sjögren 症候群によるドライアイで点眼加療中である。3 か月前から
  218. 2025年(令和7年) 第71問69 歳の女性。2 か月前から自宅近くの診療所で左眼充血のため点眼治療を受けていた。最近
  219. 2025年(令和7年) 第72問生後5 か月の乳児。てんかん発作と左顔面の三叉神経第一枝・第二枝領域に母斑を認めたため、
  220. 2025年(令和7年) 第73問38 歳の女性。2 週間前の交通事故による頭部外傷後、床が歪んで見えるようになり、歩きづ
  221. 2025年(令和7年) 第75問17 歳の男子。中学校入学時から複視を時々自覚していたが放置していた。最近、常に自覚する

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