図に示すように、電界の強さE〔V/m〕が一様な電界中を電荷Q〔C〕が電界の方向に対してθ〔rad〕の角度を保って点a か…

無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-1

図に示すように、電界の強さE〔V/m〕が一様な電界中を電荷Q〔C〕が電界の方向に対してθ〔rad〕の角度を保って点a から点b までl〔m〕移動した。このときの電荷の仕事量W の大きさを表す式として、正しいものを下の番号から選べ。ただし、Q は電界からのみ力を受けるものとする。

第一級総合無線通信士 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-1の表
正答 (3)
正答は (3) です。 この設問は「適切なもの」を選ぶ形式です。つまり 「W = Q E l cos θ 〔J〕」が正しい内容で、残りの選択肢には誤りが含まれています。

出典:2026年(令和8年)3月期 第一級総合無線通信士 無線工学の基礎 A-1(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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