図1 に示す回路において静電容量C〔F〕に20〔μC〕の電荷を蓄えることができる。同じC を用いた図2 及び図3 に示す…

無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-3

図1 に示す回路において静電容量C〔F〕に20〔μC〕の電荷を蓄えることができる。同じC を用いた図2 及び図3 に示すそれぞれの回路の一つのC に蓄えられる電荷Q1 及びQ2の値の組合せとして、正しいものを下の番号から選べ。ただし、直流電圧V〔V〕は一定とする。

第三級総合無線通信士 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-3の図
正答 (3)
正答は (3) です。 記述の組合せを選ぶ形式です。「Q1: 10〔μC〕 Q2: 20〔μC〕」 の組合せが正答です。

出典:2026年(令和8年)3月期 第三級総合無線通信士 無線工学の基礎 A-3(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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