次の記述は、図に示す整流回路について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。…
無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-15
次の記述は、図に示す整流回路について述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1) 回路は、ダイオードを用いた[A]整流回路である。(2) 負荷抵抗の端子[B]となる。
- (1)A: 半波 B: a 側が正(+)、b側が負(-)
- (2)A: 半波 B: a 側が負(-)、b側が正(+)
- (3)A: 全波 B: a 側が負(-)、b側が正(+)
- (4)A: 全波 B: a 側が正(+)、b側が負(-)
正答 (4)
正答は (4) です。
記述の組合せを選ぶ形式です。「A: 全波 B: a 側が正(+)、b側が負(-)」 の組合せが正答です。
出典:2026年(令和8年)3月期 第三級総合無線通信士 無線工学の基礎 A-15(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
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