次の記述は、スーパヘテロダイン方式のスペクトルアナライザについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号か…
無線工学 無線工学 B-7 ア
次の記述は、スーパヘテロダイン方式のスペクトルアナライザについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。なお、同じ記号の[ ]内には、同じ字句が入るものとする。(1) 信号の周波数成分の周波数と[ア]を測定し分析するための測定器である。(2) 表示面上では、[イ]、縦軸に[ア]を表示する。(3) 単一正弦波で変調した振幅変調(AM)波(変調度50〔%〕)を入力したとき、表示面上には、[ウ]の線スペクトルが表示される。(4) (3)のとき、表示面上の値から変調度を[エ]。(5) 繰り返し周期を持つひずみ波は、一般に基本波とその高調波の成分を分離して表示することが[オ]。[ア]に入れるべき字句はどれか。
- (1)振幅
- (2)横軸に周波数
- (3)3 本
- (4)求めることができる
- (5)できる
- (6)波形
- (7)横軸に時間
- (8)2 本
- (9)求めることができない
- (10)できない
正答 (1)
正答は (1) です。
選択肢(1)「振幅」が正答として示されています。
出典:2026年(令和8年)9月期 第三級総合無線通信士 無線工学 B-7 ア(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
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