第三級総合無線通信士 無線工学

全2回から、この分野の106問を集めました。

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問題を個別に見る全106問

「無線工学」の設問を、正答つきで1問ずつ。

  1. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-1図は、SSB(J3E)送信機の構成例を示したものである。[  ]内に入れるべき字句の正し
  2. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-2図は、振幅変調DSB(A3E)波の変調波形vAM を示したものである。この変調波の変調度
  3. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-3図に示す構成の位相同期ループ(PLL)を用いた周波数シンセサイザにおいて、出力周波数fO
  4. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-4図は、AM(A3E)受信機の基本的な構成例を示したものである。[  ]内に入れるべき字句
  5. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-5次の記述は、SSB (J3E) 受信機について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  6. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-6次の記述は、受信機の性能について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選
  7. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-7次の記述は、海上移動業務で用いられるナブテックス(NAVTEX)システムについて述べたも
  8. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-8次の記述は、船舶に搭載される船舶自動識別装置(AIS)の概要について述べたものである。[
  9. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-9パルスレーダーのアンテナから同じ方位にある2 個の物標に向けて発射された送信パルスが、物
  10. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-10次の記述は、蓄電池について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下
  11. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-11電界強度の値が 3.14 〔μV/m〕の地点で半波長ダイポールアンテナを用いて電波を受信
  12. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-12次の記述は、正弦波の搬送波をデジタル信号で変調したときの変調波形の概要について述べたもの
  13. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-13次の記述は、図に示すスリーブアンテナについて述べたものである。このうち誤っているものを下
  14. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-14図に示す長方形のループアンテナの実効高 he の値として、最も近いものを下の番号から選べ
  15. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-16次の記述は、極超短波(UHF)帯の電波伝搬について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  16. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-17次の記述は、等価地球半径、等価地球半径係数及び電波の見通し距離について述べたものである。
  17. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-18次の記述は、デジタルマルチメータについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正
  18. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-1 ア次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときの FM(F3E)通信方式の一般的な特徴に
  19. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-1 イ次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときの FM(F3E)通信方式の一般的な特徴に
  20. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-1 ウ次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときの FM(F3E)通信方式の一般的な特徴に
  21. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-1 エ次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときの FM(F3E)通信方式の一般的な特徴に
  22. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-1 オ次の記述は、AM(A3E)通信方式と比べたときの FM(F3E)通信方式の一般的な特徴に
  23. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-2 ア次の記述は、スーパヘテロダイン方式のFM(F3E)受信機に用いられる回路等について述べた
  24. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-2 イ次の記述は、スーパヘテロダイン方式のFM(F3E)受信機に用いられる回路等について述べた
  25. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-2 ウ次の記述は、スーパヘテロダイン方式のFM(F3E)受信機に用いられる回路等について述べた
  26. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-2 エ次の記述は、スーパヘテロダイン方式のFM(F3E)受信機に用いられる回路等について述べた
  27. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-2 オ次の記述は、スーパヘテロダイン方式のFM(F3E)受信機に用いられる回路等について述べた
  28. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-3 ア次の記述は、図に示す船舶用パルスレーダーについて述べたものである。[  ]内に入れるべき
  29. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-3 イ次の記述は、図に示す船舶用パルスレーダーについて述べたものである。[  ]内に入れるべき
  30. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-3 ウ次の記述は、図に示す船舶用パルスレーダーについて述べたものである。[  ]内に入れるべき
  31. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-3 エ次の記述は、図に示す船舶用パルスレーダーについて述べたものである。[  ]内に入れるべき
  32. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-3 オ次の記述は、図に示す船舶用パルスレーダーについて述べたものである。[  ]内に入れるべき
  33. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-4 ア次の記述は、アンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  34. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-4 イ次の記述は、アンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  35. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-4 ウ次の記述は、アンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  36. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-4 エ次の記述は、アンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  37. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-4 オ次の記述は、アンテナの利得について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  38. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-5 ア次の記述は、給電線と送信アンテナがインピーダンス整合しているときの状態について述べたもの
  39. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-5 イ次の記述は、給電線と送信アンテナがインピーダンス整合しているときの状態について述べたもの
  40. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-5 ウ次の記述は、給電線と送信アンテナがインピーダンス整合しているときの状態について述べたもの
  41. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-5 エ次の記述は、給電線と送信アンテナがインピーダンス整合しているときの状態について述べたもの
  42. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-5 オ次の記述は、給電線と送信アンテナがインピーダンス整合しているときの状態について述べたもの
  43. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-6 ア次の記述は、電離層及び電離層反射波について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  44. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-6 イ次の記述は、電離層及び電離層反射波について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  45. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-6 ウ次の記述は、電離層及び電離層反射波について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  46. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-6 エ次の記述は、電離層及び電離層反射波について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  47. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-6 オ次の記述は、電離層及び電離層反射波について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  48. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-7 ア次の記述は、図に示す一般的な構成の計数形周波数計(周波数カウンタ)の動作について述べたも
  49. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-7 イ次の記述は、図に示す一般的な構成の計数形周波数計(周波数カウンタ)の動作について述べたも
  50. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-7 ウ次の記述は、図に示す一般的な構成の計数形周波数計(周波数カウンタ)の動作について述べたも
  51. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-7 エ次の記述は、図に示す一般的な構成の計数形周波数計(周波数カウンタ)の動作について述べたも
  52. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 B-7 オ次の記述は、図に示す一般的な構成の計数形周波数計(周波数カウンタ)の動作について述べたも
  53. 2026年(令和8年)3月期 無線工学 A-15次の記述は、平行二線式給電線の特性インピーダンスについて述べたものである。[  ]内に入
  54. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-1次の記述は、FM(F3E)送信機に用いられる回路について述べたものである。[  ]内に入
  55. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-2次の記述は、図に示すリング変調回路について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の
  56. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-3次の記述は、DSB(A3E)通信方式と比べたときのSSB(J3E)通信方式の一般的な特徴
  57. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-4次の記述は、周波数変調(FM)波の復調について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  58. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-5搬送波の振幅及び変調度がそれぞれ10〔V〕及び60〔%〕の振幅変調(A3E)波を、検波効
  59. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-6次の記述は、受信機の性能について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合
  60. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-7次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識(衛星EPI
  61. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-8図に示す船舶用レーダーのアンテナの垂直ビーム幅θ〔rad〕及び海面からアンテナまでの高さ
  62. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-9整流電源回路において、図1 に示すように無負荷時の直流出力電圧がVO〔V〕、また、図2
  63. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-10図は、デジタル通信方式の変調及び復調の原理的な構成例を示したものである。[  ]内に入れ
  64. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-11自由空間において、半波長ダイポールアンテナに対する相対利得20〔dB〕の送信アンテナから
  65. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-12次の記述は、超短波(VHF)帯及び極超短波(UHF)帯などで用いられる、図に示す構造のア
  66. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-14特性インピーダンスが75〔Ω〕の無損失給電線の負荷として150〔Ω〕の純抵抗を接続したと
  67. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-15次の記述は、導波管の特徴について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合
  68. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-16次の記述は、電離層反射波の臨界周波数について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句
  69. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-17次の記述は、短波(HF)帯の電離層伝搬で生じるフェージングについて述べたものである。[
  70. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-18図に示すように、単一正弦波で振幅変調(AM)された変調波形がオシロスコープ上に観測された
  71. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-1 ア次の記述は、送信機の高調波発射を防止するための対策について述べたものである。このうち正し
  72. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-1 イ次の記述は、送信機の高調波発射を防止するための対策について述べたものである。このうち正し
  73. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-1 ウ次の記述は、送信機の高調波発射を防止するための対策について述べたものである。このうち正し
  74. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-1 エ次の記述は、送信機の高調波発射を防止するための対策について述べたものである。このうち正し
  75. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-1 オ次の記述は、送信機の高調波発射を防止するための対策について述べたものである。このうち正し
  76. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-2 ア次の記述は、図に示す原理的な構成のDSB(A3E)スーパヘテロダイン受信機の各部の機能な
  77. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-2 イ次の記述は、図に示す原理的な構成のDSB(A3E)スーパヘテロダイン受信機の各部の機能な
  78. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-2 ウ次の記述は、図に示す原理的な構成のDSB(A3E)スーパヘテロダイン受信機の各部の機能な
  79. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-2 エ次の記述は、図に示す原理的な構成のDSB(A3E)スーパヘテロダイン受信機の各部の機能な
  80. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-2 オ次の記述は、図に示す原理的な構成のDSB(A3E)スーパヘテロダイン受信機の各部の機能な
  81. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-3 ア次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  82. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-3 イ次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  83. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-3 ウ次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  84. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-3 エ次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  85. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-3 オ次の記述は、捜索救助用レーダートランスポンダ(SART)について述べたものである。[  
  86. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-4 ア次の記述は、一般的なパルスレーダーの最大探知距離を長くするための条件について述べたもので
  87. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-4 イ次の記述は、一般的なパルスレーダーの最大探知距離を長くするための条件について述べたもので
  88. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-4 ウ次の記述は、一般的なパルスレーダーの最大探知距離を長くするための条件について述べたもので
  89. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-4 エ次の記述は、一般的なパルスレーダーの最大探知距離を長くするための条件について述べたもので
  90. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-4 オ次の記述は、一般的なパルスレーダーの最大探知距離を長くするための条件について述べたもので
  91. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-5 ア次の記述は、電離層について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ
  92. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-5 イ次の記述は、電離層について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ
  93. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-5 ウ次の記述は、電離層について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ
  94. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-5 エ次の記述は、電離層について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ
  95. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-5 オ次の記述は、電離層について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ
  96. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-6 ア次の記述は、自由空間に置かれた等方性アンテナによる放射電界強度について述べたものである。
  97. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-6 イ次の記述は、自由空間に置かれた等方性アンテナによる放射電界強度について述べたものである。
  98. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-6 ウ次の記述は、自由空間に置かれた等方性アンテナによる放射電界強度について述べたものである。
  99. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-6 エ次の記述は、自由空間に置かれた等方性アンテナによる放射電界強度について述べたものである。
  100. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-6 オ次の記述は、自由空間に置かれた等方性アンテナによる放射電界強度について述べたものである。
  101. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-7 ア次の記述は、スーパヘテロダイン方式のスペクトルアナライザについて述べたものである。[  
  102. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-7 イ次の記述は、スーパヘテロダイン方式のスペクトルアナライザについて述べたものである。[  
  103. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-7 ウ次の記述は、スーパヘテロダイン方式のスペクトルアナライザについて述べたものである。[  
  104. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-7 エ次の記述は、スーパヘテロダイン方式のスペクトルアナライザについて述べたものである。[  
  105. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 B-7 オ次の記述は、スーパヘテロダイン方式のスペクトルアナライザについて述べたものである。[  
  106. 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-13次の記述は、図に示す短波(HF)及び超短波(VHF)用のH 形アドコックアンテナを用いて

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