次の記述は、超短波(VHF)帯及び極超短波(UHF)帯などで用いられる、図に示す構造のアンテナについて述べたものである。…

無線工学 無線工学 A-12

次の記述は、超短波(VHF)帯及び極超短波(UHF)帯などで用いられる、図に示す構造のアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1) このアンテナの名称は[A]アンテナである。(2) 一般に、円板状の導体面を大地に平行にして[B]偏波のアンテナとして用いる。(3) 円板状の導体面を大地に平行にして用いた時、水平面内の指向性は[C]である。

第三級総合無線通信士 2026年(令和8年)9月期 無線工学 A-12の図
正答 (4)
正答は (4) です。 記述の組合せを選ぶ形式です。「A: ディスコーン B: 垂直 C: 全方向性」 の組合せが正答です。

出典:2026年(令和8年)9月期 第三級総合無線通信士 無線工学 A-12(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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