定期運送用操縦士(回転翼) 航空法規等

全4回から、この分野の80問を集めました。

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問題を個別に見る全80問

「航空法規等」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 令和2年3月期 第1問国際民間航空条約第1条~第3条の条文(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  2. 令和2年3月期 第2問国際民間航空条約の各条文(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  3. 令和2年3月期 第3問航空身体検査証明について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  4. 令和2年3月期 第4問航空英語能力証明について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  5. 令和2年3月期 第5問航空法施行規則第149条(航空機の運航の状況を記録するための装置)の記述で正しいものはど
  6. 令和2年3月期 第6問航空法第71条の3(特定操縦技能の審査等)において、操縦等を行おうとする航空機と同じ種類
  7. 令和2年3月期 第7問航空法第77条(運航管理者)において、航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機
  8. 令和2年3月期 第8問航空機相互間における進路権について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)
  9. 令和2年3月期 第9問航空法第68条に定める「乗務割の基準」について誤りはどれか。
  10. 令和2年3月期 第10問航空法施行規則第150条に定める救急用具の記述で正しいものはどれか。
  11. 令和2年3月期 第11問航空法第65条(航空機に乗り組ませなければならない者)において、機長以外に当該航空機を操
  12. 令和2年3月期 第12問航空運送事業の用に供する航空機の運航に従事する操縦者に係る最近の飛行経験で正しいものはど
  13. 令和2年3月期 第13問航空法施行規則第179条(航空交通管制圏等における速度の制限)の下線部(1)~(4)で誤
  14. 令和2年3月期 第14問航空法施行規則第166条の4(事故が発生するおそれがあると認められる事態の報告)において
  15. 令和2年3月期 第15問航空法施行規則第198条の2(航空交通の安全を阻害するおそれのある飛行)で誤りはどれか。
  16. 令和2年3月期 第16問航空法第83条の2に定める特別な方式による航行の許可の基準の記述で誤りはどれか。
  17. 令和2年3月期 第17問航空法施行規則第203条(飛行計画等)で、明らかにしなければならない事項で誤りはどれか。
  18. 令和2年3月期 第18問運航規程に記載する必要のある事項で誤りはどれか。
  19. 令和2年3月期 第19問航空法施行規則第177条(巡航高度)を適用した高度で誤りはどれか。
  20. 令和2年3月期 第20問航空法施行規則第221条の2(安全上の支障を及ぼす事態の報告)において(a)~(d)のう
  21. 令和2年7月期 第1問国際民間航空条約の条文で誤りはどれか。
  22. 令和2年7月期 第2問国際民間航空条約の各条文(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  23. 令和2年7月期 第3問定期運送用操縦士が旅客を運送する航空運送事業の用に供する航空機に乗り組んで操縦する場合の
  24. 令和2年7月期 第4問航空英語能力証明について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  25. 令和2年7月期 第5問航空法施行規則第179条(航空交通管制圏等における速度の制限)の下線部(1)~(4)で誤
  26. 令和2年7月期 第6問航空法施行規則第149条(航空機の運航の状況を記録するための装置)の記述で正しいものはど
  27. 令和2年7月期 第7問3,000メートル以上の高度で飛行する航空機に適合する有視界気象状態の条件で誤りはどれか
  28. 令和2年7月期 第8問航空運送事業の用に供する航空機に搭載が義務づけられている書類について(a)~(d)の正誤
  29. 令和2年7月期 第9問航空法第65条(航空機に乗り組ませなければならない者)において、機長以外に当該航空機を操
  30. 令和2年7月期 第10問航空運送事業の用に供する航空機の運航に従事する操縦者に係る最近の飛行経験で正しいものはど
  31. 令和2年7月期 第11問航空法第71条の3(特定操縦技能の審査等)において、操縦等を行おうとする航空機と同じ種類
  32. 令和2年7月期 第12問機長の義務又は権限等に関する記述で誤りはどれか。
  33. 令和2年7月期 第13問航空法施行規則第166条の2(異常事態の報告)において(a)~(d)のうち、正しいものは
  34. 令和2年7月期 第14問航空法施行規則第166条の4(事故が発生するおそれがあると認められる事態の報告)において
  35. 令和2年7月期 第15問空港等付近の航行方法について誤りはどれか。
  36. 令和2年7月期 第16問航空法施行規則第191条の4(特別な方式による航行の許可の基準)の記述で誤りはどれか。
  37. 令和2年7月期 第17問航空法第77条(運航管理者)において、航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機
  38. 令和2年7月期 第18問航空法施行規則第177条(巡航高度)を適用した高度で誤りはどれか。
  39. 令和2年7月期 第19問航空法施行規則第79条に定める陸上空港等の飛行場標識の説明で誤りはどれか。
  40. 令和2年7月期 第20問運航規程に記載する必要のある事項について、(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  41. 令和4年7月期 第1問国際民間航空条約第1条~第3条の条文(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  42. 令和4年7月期 第2問国際民間航空機関が採択する国際標準並びに勧告される方式及び手続きで誤りはどれか。
  43. 令和4年7月期 第3問定期運送用操縦士が旅客を運送する航空運送事業の用に供する航空機に乗り組んで操縦する場合の
  44. 令和4年7月期 第4問航空英語能力証明について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  45. 令和4年7月期 第5問航空法施行規則第179条(航空交通管制圏等における速度の制限)に定める速度について正しい
  46. 令和4年7月期 第6問航空法施行規則第149条(航空機の運航の状況を記録するための装置)で装備が必要とされる装
  47. 令和4年7月期 第7問航空法施行規則第79条(設置基準)に定める飛行場標識施設の記述で誤りはどれか。
  48. 令和4年7月期 第8問航空機相互間における進路権について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)
  49. 令和4年7月期 第9問航空法第65条(航空機に乗り組ませなければならない者)において、機長以外に当該航空機を操
  50. 令和4年7月期 第10問航空運送事業の用に供する航空機の運航に従事する操縦者に係る最近の飛行経験で正しいものはど
  51. 令和4年7月期 第11問航空法第71条の3(特定操縦技能の審査等)において、操縦等を行おうとする航空機と同じ種類
  52. 令和4年7月期 第12問機長の義務又は権限等に関する記述で誤りはどれか。
  53. 令和4年7月期 第13問航空法施行規則第166条の2(異常事態の報告)において(a)~(d)のうち、正しいものは
  54. 令和4年7月期 第14問航空法施行規則第166条の4(事故が発生するおそれがあると認められる事態の報告)において
  55. 令和4年7月期 第15問空港等付近の航行方法について誤りはどれか。
  56. 令和4年7月期 第16問航空法第83条の2に定める特別な方式による航行の許可の基準の記述で誤りはどれか。
  57. 令和4年7月期 第17問管制圏のある空港で、有視界飛行方式により離陸、又は着陸しようとするときの空港の気象条件で
  58. 令和4年7月期 第18問航空法第77条(運航管理者)において、航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機
  59. 令和4年7月期 第19問航空法施行規則第188条(地上移動)の記述で誤りはどれか。
  60. 令和4年7月期 第20問運航規程に記載する必要のある事項で誤りはどれか。
  61. 令和4年11月期 第1問国際民間航空条約第1条~第3条の条文(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  62. 令和4年11月期 第2問国際民間航空条約の各条文(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  63. 令和4年11月期 第3問航空身体検査証明についての記述で誤りはどれか。
  64. 令和4年11月期 第4問航空英語能力証明について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  65. 令和4年11月期 第5問航空法施行規則第179条(航空交通管制圏等における速度の制限)に定める速度について正しい
  66. 令和4年11月期 第6問航空法施行規則第149条(航空機の運航の状況を記録するための装置)で装備が必要とされる装
  67. 令和4年11月期 第7問航空法施行規則第79条(設置基準)に定める飛行場標識施設の記述で誤りはどれか。
  68. 令和4年11月期 第8問航空機相互間における進路権について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)
  69. 令和4年11月期 第9問航空法第65条(航空機に乗り組ませなければならない者)において、機長以外に当該航空機を操
  70. 令和4年11月期 第10問航空運送事業の用に供する航空機の運航に従事する操縦者に係る最近の飛行経験で正しいものはど
  71. 令和4年11月期 第11問航空法第71条の3(特定操縦技能の審査等)において、操縦等を行おうとする航空機と同じ種類
  72. 令和4年11月期 第12問機長の義務又は権限等に関する記述で誤りはどれか。
  73. 令和4年11月期 第13問耐空証明についての以下の記述で正しいものはどれか。
  74. 令和4年11月期 第14問航空法施行規則第166条の4(事故が発生するおそれがあると認められる事態の報告)において
  75. 令和4年11月期 第15問空港等付近の航行方法について誤りはどれか。
  76. 令和4年11月期 第16問航空法第83条の2に定める特別な方式による航行の許可の基準の記述で誤りはどれか。
  77. 令和4年11月期 第17問管制圏のある空港で、有視界飛行方式により離陸、又は着陸しようとするときの空港の気象条件で
  78. 令和4年11月期 第18問航空法第77条(運航管理者)において、航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機
  79. 令和4年11月期 第19問航空法施行規則第188条(地上移動)の記述で誤りはどれか。
  80. 令和4年11月期 第20問運航規程に記載する必要のある事項で誤りはどれか。

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