土地家屋調査士 午後の部(民法)
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問題を個別に見る全18問
「午後の部(民法)」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。
- 2019年(令和元年度) 午後の部 第1問Aが所有し,所有権の登記名義人である甲土地についての物権的請求権に関する次のアからオまで
- 2019年(令和元年度) 午後の部 第2問A,B及びCが各3 分の1 の持分で甲土地を共有している場合に関する次のアからオまでの記
- 2019年(令和元年度) 午後の部 第3問遺言に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは,後記1
- 2021年(令和3年度) 午後の部 第1問民法上の代理又は無権代理に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし誤ってい
- 2021年(令和3年度) 午後の部 第2問占有権に関する次のアからオまでの記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは,後記
- 2021年(令和3年度) 午後の部 第3問次の対話は,相続に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアからオまでの学
- 2022年(令和4年度) 午後の部 第1問制限行為能力者に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から
- 2022年(令和4年度) 午後の部 第2問意思表示に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後
- 2022年(令和4年度) 午後の部 第3問Aについて相続が開始し、その親族が妻B及び子Cのみである場合の相続に関する次のアからオま
- 2023年(令和5年度) 午後の部 第1問無効及び取消しに関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1 から5
- 2023年(令和5年度) 午後の部 第2問物権的請求権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは
- 2023年(令和5年度) 午後の部 第3問遺言に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記1
- 2024年(令和6年度) 午後の部 第1問行為能力に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1 から5 まで
- 2024年(令和6年度) 午後の部 第2問Aがその所有する甲土地をBに売却した場合に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨
- 2024年(令和6年度) 午後の部 第3問Aを被相続人とする代襲相続に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは
- 2025年(令和7年度) 午後の部 第1問意思表示に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後
- 2025年(令和7年度) 午後の部 第2問占有権に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後記
- 2025年(令和7年度) 午後の部 第3問相続の承認及び放棄に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1
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