土地家屋調査士 2022年(令和4年度)

この回の25問から出題します。

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問題を個別に見る全25問

2022年(令和4年度)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 午前の部 第1問GNSS測量に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5
  2. 午前の部 第2問誤差に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5までのう
  3. 午前の部 第3問次の〔図〕のとおり、トランシットの望遠鏡内にあるスタジア線を用いて直立するホテルの距離観
  4. 午前の部 第6問基準点測量において、既知点Aから既知点Bへの視通を確保することができなかったため、既知点
  5. 午前の部 第7問次の〔図〕のとおり、A、B、C、F、E及びAの各点を順次直線で結んだ範囲の甲土地とC、D
  6. 午前の部 第8問次の〔図〕に対応する特定の平面直角座標系(平成14 年国土交通省告示第9号)のA点、B点
  7. 午前の部 第9問次の〔図〕のとおり、A、B、C、D及びAの各点を順次直線で結んだ範囲の敷地があり、A点か
  8. 午前の部 第10問次の〔図〕のとおり、A、B、C、D及びAの各点を順次直線で結んだ範囲の敷地(以下「甲区画
  9. 午後の部 第1問制限行為能力者に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から
  10. 午後の部 第2問意思表示に関する次のアからオまでの記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものの組合せは、後
  11. 午後の部 第3問Aについて相続が開始し、その親族が妻B及び子Cのみである場合の相続に関する次のアからオま
  12. 午後の部 第4問登記記録等の保存期間に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記
  13. 午後の部 第5問次の対話は、登記識別情報に関する教授と学生との対話である。教授の質問に対する次のアからオ
  14. 午後の部 第6問地目に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち、
  15. 午後の部 第7問土地の表題部の変更又は更正の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せ
  16. 午後の部 第8問土地の分筆の登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5
  17. 午後の部 第10問建物の認定に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5ま
  18. 午後の部 第11問建物の所在又は家屋番号に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1
  19. 午後の部 第12問建物の床面積に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5まで
  20. 午後の部 第13問建物の表題登記に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5ま
  21. 午後の部 第14問附属建物に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのう
  22. 午後の部 第15問合体後の建物についての建物の表題登記及び合体前の建物についての建物の表題部の登記の抹消(
  23. 午後の部 第17問区分建物の登記の申請に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1か
  24. 午後の部 第19問筆界特定に関する次のアからオまでの記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのう
  25. 午後の部 第20問土地家屋調査士又は土地家屋調査士法人に関する次のアからオまでの記述のうち、誤っているもの

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