WCAを-5°とって磁針路040°で飛行中、相対方位230°にアンテナが見えた。アンテナの真方位は次のうちどれか。偏差は…

空中航法 第10問

WCAを-5°とって磁針路040°で飛行中、相対方位230°にアンテナが見えた。アンテナの真方位は次のうちどれか。偏差は10度西、自差は0度とする。

正答 (2)
正答は (2) です。 選択肢(2)「260°」が正答として示されています。

出典:令和3年11月期 航空従事者学科試験 事業用操縦士(滑空機) 空中航法 問10(国土交通省 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

「空中航法」のほかの問題

  1. 令和5年7月期 第6問IAS一定で飛行している時のTASについての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつ
  2. 令和2年7月期 第3問次のうち誤りはどれか。
  3. 令和2年7月期 第20問時刻に関する記述で正しいものはどれか。
  4. 令和3年3月期 第7問TCが180°のコースを、WCAを+1°とって飛行したところTRが179°となった。この
  5. 令和3年7月期 第10問地点Aと地点B間(距離17 nm)を直線で飛行した結果12分00秒であった。このときの対
  6. 令和4年11月期 第13問対地高度915 mを滑空中、チェックポイントを真横下方(俯角)45度に視認した。このとき

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク