第二級海上特殊無線技士の資格を有する者が、船舶局の25,010kHz以上の周波数の電波を使用する無線電話の国内通信のため…
法規 問3
第二級海上特殊無線技士の資格を有する者が、船舶局の25,010kHz以上の周波数の電波を使用する無線電話の国内通信のための通信操作を行うことができるのは、空中線電力何ワット以下のものか。次のうちから選べ。
- (1)5ワット
- (2)100ワット
- (3)10ワット
- (4)50ワット
正答 (4)
正答は (4) です。
選択肢(4)「50ワット」が正答として示されています。
出典:第二級海上特殊無線技士 試験問題例題(法規 No.2)(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
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