次の記述は、図に示す各種電流波形とその平均値Iav を表す式について述べたものである。 内に入れるべき字句の正しい組合せ…

無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-9

次の記述は、図に示す各種電流波形とその平均値Iav を表す式について述べたものである。 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、各波形の電流の最大値をIm〔A〕、角周波数をω〔rad/s〕、時間をt 〔s〕とし、また、Iav はそれぞれの波形の半周期(0~π〔rad〕)の平均とする。(1) Ⅰの三角波の平均値Iav は、Iav =[A]〔A〕である。(2) Ⅱの方形波の平均値Iav は、Iav =[B]〔A〕である。(3) Ⅲの半円波の平均値Iav は、Iav =[C]〔A〕である。

第一級海上無線通信士 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-9の選択肢の図
正答 (5)
正答は (5) です。 選択肢は図で示されています。

出典:2026年(令和8年)3月期 第一級海上無線通信士 無線工学の基礎 A-9(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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