次の記述は、図に示す構造のアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。…
無線工学 無線工学 B-2 エ
次の記述は、図に示す構造のアンテナについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。(1) 名称は、[ア]アンテナである。(2) 一般に円盤状の導体面を大地に[イ]用いる。(3) (2)のように用いた場合、偏波は、[ウ]である。(4) (2)のように用いた場合、水平面内の指向性は[エ]である。(5) 主に[オ]帯で用いられている。[エ]に入れるべき字句はどれか。
- (1)アルホードループ
- (2)垂直にして
- (3)垂直偏波
- (4)単一指向性
- (5)超短波(VHF)及び極超短波(UHF)
- (6)ディスコーン
- (7)平行にして
- (8)水平偏波
- (9)全方向性
- (10)長波(LF)
正答 (9)
正答は (9) です。
選択肢(9)「全方向性」が正答として示されています。
出典:2026年(令和8年)2月期 航空無線通信士 無線工学 B-2 エ(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
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