二等航空運航整備士(回転翼) 令和5年3月期

この回の20問から出題します。

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問題を個別に見る全20問

令和5年3月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問次の条文は、航空法第 1 条「この法律の目的」に規定されている条文である。 (ア)~(エ
  2. 第2問航空法における「航空機使用事業」の条文で次のうち正しいものはどれか。
  3. 第3問「航空保安施設」に該当しているもので次のうち誤っているものはどれか。
  4. 第4問全ての航空機について、当該航空機が「新規登録」を受けたことにより得られるもので次のうち正
  5. 第5問登録航空機の登録事項の変更に伴い、「移転登録」の申請をしなければならない場合で次のうち正
  6. 第6問「登録記号の打刻」を受けるため、当該航空機を国土交通大臣に提示する者で次のうち正しいもの
  7. 第7問日本の国籍を有しない外国の航空機でも耐空証明を受けられる場合で次のうち正しいものはどれか
  8. 第8問「整備手順書」の記載事項で次のうち誤っているものはどれか。
  9. 第9問「運用限界等指定書」の用途の記載事項で次のうち正しいものはどれか。
  10. 第10問「耐空証明の有効期間」を定めているもので次のうち正しいものはどれか。
  11. 第11問耐空証明書を返納すべき事由で次のうち誤っているものはどれか。
  12. 第12問航空法における「型式証明」について説明したもので次のうち正しいものはどれか。
  13. 第13問耐空証明のある航空機の使用者が「修理改造検査」を受けるべき国土交通省令で定める範囲の修理
  14. 第14問「事業場の認定」の業務の能力で次のうち誤っているものはどれか。
  15. 第15問「技能証明の限定」における航空機の種類についての限定で次のうち正しいものはどれか。
  16. 第16問航空機の使用者が備えなければならない航空日誌の説明で次のうち正しいものはどれか。
  17. 第17問航空機を航空の用に供する場合、必ず装備しなければならない「救急用具」で次のうち正しいもの
  18. 第18問「航空機の整備又は改造」について、耐空証明のある航空機の整備をした場合、確認主任者は、こ
  19. 第19問次の条文は、航空法第 143 条「耐空証明を受けない航空機の使用等の罪」に規定されている
  20. 第20問次の文は「ヒューマンファクター」の重要性について説明したものである。 (ア)~(エ)に入

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