司法試験 2024年(令和6年)

この回の58問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全58問

2024年(令和6年)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 憲法 第2問私人間における人権保障に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤って
  2. 憲法 第4問憲法第20条に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、
  3. 憲法 第5問憲法第21条に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、
  4. 憲法 第6問報道の自由や取材の自由に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に
  5. 憲法 第10問刑事補償請求権に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているもの
  6. 憲法 第12問天皇に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものには×を付
  7. 憲法 第13問政党に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものには×を付
  8. 憲法 第16問違憲審査に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものには×
  9. 憲法 第17問予算の法的性質については、法律とは異なる独自の法形式とする見解(予算法形式説)と、法律の
  10. 憲法 第20問日本国憲法の改正に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているも
  11. 民法 第1問成年後見制度に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、
  12. 民法 第2問法人に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせ
  13. 民法 第3問代理に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記1か
  14. 民法 第4問代理に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせ
  15. 民法 第5問条件及び期限に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、
  16. 民法 第6問時効取得に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  17. 民法 第7問不動産の物権変動に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組
  18. 民法 第8問Aが所有する甲土地の上にAが植栽した乙立木がある。乙立木について立木ニ関スル法律による所
  19. 民法 第9問即時取得に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  20. 民法 第10問相隣関係に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記
  21. 民法 第11問所在不明のAが所有している甲土地について、裁判所が、利害関係人Bの申立てにより所有者不明
  22. 民法 第12問地役権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わ
  23. 民法 第13問先取特権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  24. 民法 第14問質権に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記1か
  25. 民法 第15問AがBに対して貸金債権甲を有する事例に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に
  26. 民法 第16問抵当権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わ
  27. 民法 第17問債権の目的に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み
  28. 民法 第18問債務不履行による損害賠償に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤って
  29. 民法 第19問AがBとの売買契約に基づきBに対して1000万円の代金債権を有している。この場合における
  30. 民法 第20問多数当事者の債権及び債務に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わ
  31. 民法 第21問弁済に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせ
  32. 民法 第22問債権者Aに対する債務者Bのα債務についてCを引受人とする債務の引受けがされた場合に関する
  33. 民法 第23問債務の免除に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み
  34. 民法 第24問契約の成立に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1
  35. 民法 第25問特定物甲の売主Aが買主Bから代金の支払を受けるまでに、甲は、ABいずれの責めにも帰するこ
  36. 民法 第26問AがBとの間でA所有の絵画甲をBに負担付きで贈与する契約をした場合に関する次のアからオま
  37. 民法 第27問不動産賃貸借に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  38. 民法 第28問注文者Aが請負人Bに甲建物の建築を請け負わせた場合に関する次のアからオまでの各記述のうち
  39. 民法 第29問寄託に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記1から5
  40. 民法 第30問事務管理に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記
  41. 民法 第31問不法行為に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  42. 民法 第32問婚姻及び離婚に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合
  43. 民法 第33問親権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたも
  44. 民法 第34問相続人に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わ
  45. 民法 第35問遺産分割に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  46. 民法 第36問特定遺贈がされた場合に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせた
  47. 民法 第37問保存行為に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記
  48. 刑法 第2問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  49. 刑法 第3問学生A及びBは、次の【事例】における甲の罪責について、後記の【会話】のとおり議論している
  50. 刑法 第5問共犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれか
  51. 刑法 第8問刑罰論に関して、学生A、B及びCが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑥
  52. 刑法 第11問中止犯における中止行為の任意性の判断基準に関する次の各【見解】についての後記アからオまで
  53. 刑法 第12問学生A、B及びCは、次の【事例】に関して、後記【会話】のとおり議論している。【会話】中の
  54. 刑法 第15問学生A及びBは、次の【事例】に関して、後記【会話】のとおり議論している。【会話】中の①か
  55. 刑法 第16問学生A及びBは、次の【事例】に関して、後記【会話】のとおり議論している。学生A及びBが後
  56. 刑法 第17問刑法第109条第2項及び同法第110条の「公共の危険」に関して、学生A及びBが次の【会話
  57. 刑法 第18問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  58. 刑法 第19問公務員が一般的職務権限を異にする他の公務に転じた後、前の公務に関して賄賂を収受した事案に

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