次の記述は、図1に示す半導体素子 DT とそれを用いた回路の動作について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下…

無線工学の基礎 無線工学の基礎 B-3 エ

次の記述は、図1に示す半導体素子 DT とそれを用いた回路の動作について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。(1) DT の名称は、[ア]である。(2) DT の原理的な内部構造は、図2の[イ]である。(3) 図3に示す回路で、G - K間電圧 vGK を加えないとき、回路には交流電源電圧 v の[ウ]電流 i が流れない。(4) 図4に示すように、時間 t = t1 で一定以上の大きさの vGK を加えたとき、i は、時間[エ]から流れはじめて、時間[オ]まで流れる。[エ]に入れるべき字句はどれか。

第一級総合無線通信士 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-3 エの図
正答 (9)
正答は (9) です。 選択肢(9)「t1」が正答として示されています。

出典:2026年(令和8年)9月期 第一級総合無線通信士 無線工学の基礎 B-3 エ(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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