終端が短絡されている無損失の平行二線式給電線上で、定在波電圧の最小点のうち、終端に最も近い点から終端までの距離が0.75…

無線工学B 無線工学B A-12

終端が短絡されている無損失の平行二線式給電線上で、定在波電圧の最小点のうち、終端に最も近い点から終端までの距離が0.75〔m〕であった。このとき使用している周波数の値として、正しいものを下の番号から選べ。ただし、平行二線式給電線の線路波長は自由空間波長と同じであるものとする。

正答 (1)
正答は (1) です。 選択肢(1)「200〔MHz〕」が正答として示されています。

出典:2026年(令和8年)9月期 第一級総合無線通信士 無線工学B A-12(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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