第一級総合無線通信士 無線工学B

全2回から、この分野の83問を集めました。

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問題を個別に見る全83問

「無線工学B」の設問を、正答つきで1問ずつ。

  1. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-1次の記述は、ポインチングベクトルについて述べたものである。このうち誤っているものを下の番
  2. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-2絶対利得が33〔dB〕のアンテナの指向性利得の値として、最も近いものを下の番号から選べ。
  3. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-3次の記述は、送信アンテナを受信アンテナに用いたときの可逆関係について述べたものである。[
  4. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-4次の記述は、図に示す高さが ℎ 〔m〕の1/4 波長接地アンテナの実効高を求める過程につ
  5. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-5図に示す導線の直径d が2〔mm〕、線間距離D が200〔mm〕の無損失の平行二線式給電
  6. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-6次の記述は、終端が短絡又は開放された無損失給電線について述べたものである。[  ]内に入
  7. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-7無損失給電線の位相定数 𝛽〔rad/m〕と特性インピーダンス 𝑍0〔Ω〕を表す式の組合せ
  8. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-8次の記述は、半波長ダイポールアンテナの入力インピーダンスについて述べたものである。[  
  9. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-9周波数20〔GHz〕で絶対利得2,160(真数)を得るために必要とする円形パラボラアンテ
  10. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-10次の記述は、図に示すスロットアレーアンテナの一般的な特徴について述べたものである。このう
  11. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-116〔MHz〕の線状アンテナの指向性を測定するために必要な送信アンテナと受信アンテナ間の最
  12. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-12次の記述は、図に示すような構成で、標準磁界発生器を用いて短波(HF)帯用の電界強度測定器
  13. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-13次の記述は、平行二線式給電線にトラップ回路を取り付け、給電線に流れる第2高調波電流を抑圧
  14. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-14自由空間において、絶対利得8,000(真数)のアンテナに2〔W〕の電力を供給して放射され
  15. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-15次の記述は、図に示す超短波(VHF)帯の地上波の球面大地上の電界強度と伝搬距離との関係例
  16. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-16図に示すように、臨界周波数が8〔MHz〕の電離層の下で、全方向性アンテナから周波数16〔
  17. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-17次の記述は、ASDE(空港面探知レーダー)用アンテナについて述べたものである。[  ]内
  18. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-18次の記述は、給電回路について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを
  19. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-19次の記述は、図に示す原理的な構造のアルホードループアンテナについて述べたものである。[
  20. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B A-20周波数150〔MHz〕の電波を高さh1 が30〔m〕の送信アンテナから放射したとき、送信
  21. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 ア次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
  22. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 イ次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
  23. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 ウ次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
  24. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 エ次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
  25. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-1 オ次の記述は、送信点から十分遠方における電界強度の計算式を誘導する過程を述べたものである。
  26. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 ア次の記述は、整合について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
  27. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 イ次の記述は、整合について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
  28. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 ウ次の記述は、整合について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
  29. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 エ次の記述は、整合について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
  30. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-2 オ次の記述は、整合について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
  31. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 ア次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  32. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 イ次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  33. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 ウ次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  34. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 エ次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  35. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-3 オ次の記述は、装荷ダイポールアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  36. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 ア次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
  37. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 イ次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
  38. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 ウ次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
  39. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 エ次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
  40. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-4 オ次の記述は、超短波(VHF)帯の電波が見通し外まで伝搬する場合について述べたものである。
  41. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 ア次の記述は、マイクロ波(SHF)帯の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  42. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 イ次の記述は、マイクロ波(SHF)帯の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  43. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 ウ次の記述は、マイクロ波(SHF)帯の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  44. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 エ次の記述は、マイクロ波(SHF)帯の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  45. 2026年(令和8年)3月期 無線工学B B-5 オ次の記述は、マイクロ波(SHF)帯の電波の対流圏伝搬における屈折率について述べたものであ
  46. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-1自由空間において、到来電波の電界強度が2〔V/m〕であった。このときの磁界強度の値として
  47. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-3自由空間において、周波数300〔MHz〕で使用している線状アンテナの放射抵抗が240〔Ω
  48. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-4次の記述は、図に示すディスコーンアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき
  49. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-5同軸線路の長さが200〔m〕のときの信号の伝搬時間の値として、最も近いものを下の番号から
  50. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-6特性インピーダンスが75〔Ω〕の無損失の給電線の受端に純抵抗を接続したとき、電圧反射係数
  51. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-7次の記述は、導波管及びマイクロストリップ線路について述べたものである。[  ]内に入れる
  52. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-8半波長ダイポールアンテナを共振状態で用いるために必要な短縮率δ×100〔%〕の値として、
  53. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-9次の記述は、図に示すホーンレフレクタアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れる
  54. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-10次の記述は、垂直偏波で用いるコーリニアアレーアンテナについて述べたものである。[  ]内
  55. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-11図は、使用する電波の波長λ〔m〕に比べて大きなアンテナ直径D1〔m〕、D2〔m〕を持つ2
  56. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-12終端が短絡されている無損失の平行二線式給電線上で、定在波電圧の最小点のうち、終端に最も近
  57. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-13次の記述は、図に示す2 結合孔方向性結合器について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  58. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-14次の記述は、超短波(VHF)帯の見通し距離外の伝搬の一般的な特徴について述べたものである
  59. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-15次の記述は、k 形フェージングの一般的な特徴について述べたものである。このうち誤っている
  60. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-16次の記述は、電離層伝搬におけるMUF、FOT及びLUFについて述べたものである。[  ]
  61. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-17次の記述は、航空機の計器着陸装置(ILS)用のアンテナについて述べたものである。[  ]
  62. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-19次の記述は、基本的な八木・宇田アンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  63. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-20次の記述は、送受信点間に伝搬通路を横切る山岳があるときの伝搬について述べたものである。[
  64. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 ア次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  65. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 イ次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  66. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 ウ次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  67. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 エ次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  68. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-2 オ次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  69. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 ア次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  70. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 イ次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  71. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 ウ次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  72. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 エ次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  73. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 オ次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  74. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 ア次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  75. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 イ次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  76. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 ウ次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  77. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 エ次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  78. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 オ次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  79. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 ア次の記述は、図に示す反射板付きの双ループアンテナについて述べたものである。[  ]内に入
  80. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 イ次の記述は、図に示す反射板付きの双ループアンテナについて述べたものである。[  ]内に入
  81. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 ウ次の記述は、図に示す反射板付きの双ループアンテナについて述べたものである。[  ]内に入
  82. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 エ次の記述は、図に示す反射板付きの双ループアンテナについて述べたものである。[  ]内に入
  83. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 オ次の記述は、図に示す反射板付きの双ループアンテナについて述べたものである。[  ]内に入

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