無損失給電線の入力インピーダンスが、出力端を短絡したときは10〔Ω〕、開放したときは90〔Ω〕であった。この給電線の特性…

無線工学B 無線工学B A-13

無損失給電線の入力インピーダンスが、出力端を短絡したときは10〔Ω〕、開放したときは90〔Ω〕であった。この給電線の特性インピーダンスの値として、最も近いものを下の番号から選べ。

正答 (4)
正答は (4) です。 選択肢(4)「30〔Ω〕」が正答として示されています。

出典:2026年(令和8年)3月期 第二級総合無線通信士 無線工学B A-13(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

最終更新日

この回を通しで解く この分野を年度横断で解く

この問題はほかの試験・回でも出ています

「無線工学B」のほかの問題

  1. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-5 オ次の記述は、ホーンアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  2. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-8次の記述は、図に示すコーナレフレクタアンテナの構造及び一般的な特徴について述べたものであ
  3. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B A-17次の記述は、ASDE(空港面探知レーダー)用アンテナについて述べたものである。[  ]内
  4. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-1 エ次の記述は、指向性の形で分類したアンテナの名称について述べたものである。[  ]内に入れ
  5. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-3 ア次の記述は、受信アンテナの誘起電圧について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を
  6. 2026年(令和8年)9月期 無線工学B B-4 ウ次の記述は、マイクロ波アンテナの利得を比較法により屋外で測定する方法及びその注意事項につ

問題文・解答の修正依頼

スポンサーリンク