図に示すQ メータの原理的な回路において、標準信号発振器SG の電圧Vs を20〔mV〕とし、これを一定に保ちながら可変…
無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-18
図に示すQ メータの原理的な回路において、標準信号発振器SG の電圧Vs を20〔mV〕とし、これを一定に保ちながら可変静電容量CS〔F〕を変えて回路を共振させたとき、交流電圧計V の指示値が2.0〔V〕であった。このとき、被測定コイルLX の尖鋭度Q の値として、正しいものを下の番号から選べ。
- (1)50
- (2)100
- (3)120
- (4)160
正答 (2)
正答は (2) です。
選択肢(2)「100」が正答として示されています。
出典:2026年(令和8年)3月期 第三級総合無線通信士 無線工学の基礎 A-18(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
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