次の記述は、QPSK 波を同期検波するときに必要となる基準搬送波再生回路のうち、図に示す構成例による回路について、その原…
無線工学A 無線工学A A-6
次の記述は、QPSK 波を同期検波するときに必要となる基準搬送波再生回路のうち、図に示す構成例による回路について、その原理的な動作を述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。なお、同じ記号の[ ]内には、同じ字句が入るものとする。図の基準搬送波再生回路は、入力のQPSK 波の位相が[A]〔rad〕(n = 0,1,2,3)変化しても、[B]逓倍することにより、基準搬送波となる同相の出力fc を得ることができる。入力QPSK 波
正答 (2)
正答は (2) です。
選択肢は図で示されています。
出典:2026年(令和8年)3月期 第一級海上無線通信士 無線工学A A-6(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
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