次の記述は、ツェナーダイオードについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。…
無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-10
次の記述は、ツェナーダイオードについて述べたものである。[ ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1) 図記号は、図1の[A]である。(2) 理想的な電圧電流特性は、図2の[B]である。(3) 通常、[C]電圧を加えて使用する。
- (1)A: ア B: ウ C: 順方向
- (2)A: ア B: エ C: 逆方向
- (3)A: イ B: エ C: 逆方向
- (4)A: イ B: エ C: 順方向
- (5)A: イ B: ウ C: 逆方向
正答 (5)
正答は (5) です。
記述の組合せを選ぶ形式です。「A: イ B: ウ C: 逆方向」 の組合せが正答です。
出典:2026年(令和8年)9月期 第一級海上無線通信士 無線工学の基礎 A-10(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
最終更新日
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