第一級海上無線通信士 2026年(令和8年)9月期

この回の165問から出題します。

解答の記録はこの端末のブラウザに保存しています。 別の端末や、履歴を消したあとには引き継がれません。

問題を個別に見る全165問

2026年(令和8年)9月期の設問を、正答つきで1問ずつ。

  1. 無線工学の基礎 A-1図に示すように、真空中に置かれた無限長の半径 a〔m〕の円柱に、単位長あたり Q〔C/m
  2. 無線工学の基礎 A-2次の記述は、図1に示すように、金属板Mを貫いている磁束 φ が時間と共に変化するときにM
  3. 無線工学の基礎 A-3次の記述は、図に示す環状鉄心Mの磁気回路の磁気抵抗について述べたものである。[  ]内に
  4. 無線工学の基礎 A-4図1に示すように、耐電圧がすべて100〔V〕である3個のコンデンサの静電容量の値がそれぞ
  5. 無線工学の基礎 A-5図に示す直流回路において、抵抗 R9 を流れる電流 I9 が1〔mA〕であるとき、直流電
  6. 無線工学の基礎 A-6次の記述は、周波数及び実効値がそれぞれ60〔Hz〕及び100〔V〕で等しく、位相差が π
  7. 無線工学の基礎 A-7次の記述は、図1に示す回路に流れる電流 İ のベクトル軌跡について述べたものである。[
  8. 無線工学の基礎 A-8次の記述は、図に示す抵抗 R〔Ω〕、容量リアクタンス XC〔Ω〕及び誘導リアクタンス X
  9. 無線工学の基礎 A-9次の記述は、半導体について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下
  10. 無線工学の基礎 A-10次の記述は、ツェナーダイオードについて述べたものである。[  ]内に入れるべき字句の正し
  11. 無線工学の基礎 A-11次の記述は、エンハンスメント形のnチャネル絶縁ゲート形電界効果トランジスタ(FET)につ
  12. 無線工学の基礎 A-12図に示すエミッタ接地トランジスタ(Tr)回路のコレクタ-エミッタ間電圧 VCE の値とし
  13. 無線工学の基礎 A-13次の記述は、図に示す接合形電界効果トランジスタ(FET)のバイアス回路について述べたもの
  14. 無線工学の基礎 A-14次の記述は、図に示すトランジスタ(Tr)を用いた原理的な水晶発振回路について述べたもので
  15. 無線工学の基礎 A-15図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた回路の出力電圧 Vo の値として、正しいもの
  16. 無線工学の基礎 A-16次の記述は、図に示す論理回路について述べたものである。このうち正しいものを下の番号から選
  17. 無線工学の基礎 A-17次の記述は、指示電気計器を単体で使用する場合の特徴について述べたものである。[  ]内に
  18. 無線工学の基礎 A-18図1に示す回路の抵抗 R2 に流れる電流の測定のために、図2に示すように内部抵抗 RA
  19. 無線工学の基礎 A-19図に示す回路において、スイッチSWをa側にしたとき、直流電圧計Vの指示値は100〔V〕で
  20. 無線工学の基礎 A-20図に示す交流ブリッジ回路が平衡しているとき、抵抗 Rx〔Ω〕及び自己インダクタンス Lx
  21. 無線工学の基礎 B-1 ア次の記述は、図に示すように、磁束密度が B〔T〕の一様な磁界中に置かれた直方体のp形半導
  22. 無線工学の基礎 B-1 イ次の記述は、図に示すように、磁束密度が B〔T〕の一様な磁界中に置かれた直方体のp形半導
  23. 無線工学の基礎 B-1 ウ次の記述は、図に示すように、磁束密度が B〔T〕の一様な磁界中に置かれた直方体のp形半導
  24. 無線工学の基礎 B-1 エ次の記述は、図に示すように、磁束密度が B〔T〕の一様な磁界中に置かれた直方体のp形半導
  25. 無線工学の基礎 B-1 オ次の記述は、図に示すように、磁束密度が B〔T〕の一様な磁界中に置かれた直方体のp形半導
  26. 無線工学の基礎 B-2 ア次の記述は、図に示す回路の入力電圧 V̇i〔V〕と出力電圧 V̇o〔V〕の関係について述
  27. 無線工学の基礎 B-2 イ次の記述は、図に示す回路の入力電圧 V̇i〔V〕と出力電圧 V̇o〔V〕の関係について述
  28. 無線工学の基礎 B-2 ウ次の記述は、図に示す回路の入力電圧 V̇i〔V〕と出力電圧 V̇o〔V〕の関係について述
  29. 無線工学の基礎 B-2 エ次の記述は、図に示す回路の入力電圧 V̇i〔V〕と出力電圧 V̇o〔V〕の関係について述
  30. 無線工学の基礎 B-2 オ次の記述は、図に示す回路の入力電圧 V̇i〔V〕と出力電圧 V̇o〔V〕の関係について述
  31. 無線工学の基礎 B-3 ア次の記述は、図1に示す半導体素子 DT とそれを用いた回路の動作について述べたものである
  32. 無線工学の基礎 B-3 イ次の記述は、図1に示す半導体素子 DT とそれを用いた回路の動作について述べたものである
  33. 無線工学の基礎 B-3 ウ次の記述は、図1に示す半導体素子 DT とそれを用いた回路の動作について述べたものである
  34. 無線工学の基礎 B-3 エ次の記述は、図1に示す半導体素子 DT とそれを用いた回路の動作について述べたものである
  35. 無線工学の基礎 B-3 オ次の記述は、図1に示す半導体素子 DT とそれを用いた回路の動作について述べたものである
  36. 無線工学の基礎 B-4 ア次の記述は、図1に示す増幅回路Aと帰還回路Bを用いて構成した負帰還増幅回路について述べた
  37. 無線工学の基礎 B-4 イ次の記述は、図1に示す増幅回路Aと帰還回路Bを用いて構成した負帰還増幅回路について述べた
  38. 無線工学の基礎 B-4 ウ次の記述は、図1に示す増幅回路Aと帰還回路Bを用いて構成した負帰還増幅回路について述べた
  39. 無線工学の基礎 B-4 エ次の記述は、図1に示す増幅回路Aと帰還回路Bを用いて構成した負帰還増幅回路について述べた
  40. 無線工学の基礎 B-4 オ次の記述は、図1に示す増幅回路Aと帰還回路Bを用いて構成した負帰還増幅回路について述べた
  41. 無線工学の基礎 B-5 ア次の記述は、図1に示す交流電流計A1、A2及びA3それぞれの測定値 I1〔A〕、I2〔A
  42. 無線工学の基礎 B-5 イ次の記述は、図1に示す交流電流計A1、A2及びA3それぞれの測定値 I1〔A〕、I2〔A
  43. 無線工学の基礎 B-5 ウ次の記述は、図1に示す交流電流計A1、A2及びA3それぞれの測定値 I1〔A〕、I2〔A
  44. 無線工学の基礎 B-5 エ次の記述は、図1に示す交流電流計A1、A2及びA3それぞれの測定値 I1〔A〕、I2〔A
  45. 無線工学の基礎 B-5 オ次の記述は、図1に示す交流電流計A1、A2及びA3それぞれの測定値 I1〔A〕、I2〔A
  46. 無線工学A A-1図に示す位相同期ループ(PLL)を用いた周波数シンセサイザの原理的な構成例において、出力
  47. 無線工学A A-2次の記述は、SSB(J3E)波を得る方法について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  48. 無線工学A A-3次の記述は、図に示すQPSK 変調器の原理的な構成例について述べたものである。[  ]内
  49. 無線工学A A-4スーパへテロダイン受信機の受信周波数が2,130〔kHz〕のときの影像周波数の値として、
  50. 無線工学A A-5次の記述のうち、FM(F3E)受信機のディエンファシス回路の機能について述べたものとして
  51. 無線工学A A-6次の記述は、図に示す同期検波を用いたQPSK 復調器の原理的な構成例について述べたもので
  52. 無線工学A A-8次の記述は、振幅変調(A3E)波の電力について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  53. 無線工学A A-9パルスレーダーにおいて、送信パルスの尖頭電力が50〔kW〕のときの平均電力の値として、正
  54. 無線工学A A-10次の記述は、図に示す基本的な定電圧回路について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  55. 無線工学A A-11次の記述は、図に示す常時インバータ給電方式の無停電電源装置(UPS)の一般的な動作につい
  56. 無線工学A A-12次の記述は、図に示す原理的構成例の測定器について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  57. 無線工学A A-13図に示す計数形周波数計(カウンタ)を用いた周波数測定において、入力信号の周波数の測定値と
  58. 無線工学A A-14次の記述は、オシロスコープの立ち上がり時間について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  59. 無線工学A A-15次の記述は、法令等で規定されたSSB(J3E)送信機の搬送波電力(本来抑圧されるべきもの
  60. 無線工学A A-17次の記述は、インマルサットシステムについて述べたものである。このうち誤っているものを下の
  61. 無線工学A A-18次の記述は、デジタル選択呼出装置(DSC)について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  62. 無線工学A A-20図は、単一正弦波で変調したAM(A3E)変調波をオシロスコープで観測した波形の概略図であ
  63. 無線工学A B-1 ア次の記述は、GPS(Global Positioning System)について述べたも
  64. 無線工学A B-1 イ次の記述は、GPS(Global Positioning System)について述べたも
  65. 無線工学A B-1 ウ次の記述は、GPS(Global Positioning System)について述べたも
  66. 無線工学A B-1 エ次の記述は、GPS(Global Positioning System)について述べたも
  67. 無線工学A B-1 オ次の記述は、GPS(Global Positioning System)について述べたも
  68. 無線工学A B-2 ア次の記述は、無線伝送路の雑音やひずみ、マルチパス・混信などにより発生するデジタル伝送符号
  69. 無線工学A B-2 イ次の記述は、無線伝送路の雑音やひずみ、マルチパス・混信などにより発生するデジタル伝送符号
  70. 無線工学A B-2 ウ次の記述は、無線伝送路の雑音やひずみ、マルチパス・混信などにより発生するデジタル伝送符号
  71. 無線工学A B-2 エ次の記述は、無線伝送路の雑音やひずみ、マルチパス・混信などにより発生するデジタル伝送符号
  72. 無線工学A B-2 オ次の記述は、無線伝送路の雑音やひずみ、マルチパス・混信などにより発生するデジタル伝送符号
  73. 無線工学A B-3 ア次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  74. 無線工学A B-3 イ次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  75. 無線工学A B-3 ウ次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  76. 無線工学A B-3 エ次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  77. 無線工学A B-3 オ次の記述は、SSB(J3E)受信機の特徴について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  78. 無線工学A B-4 ア次の記述は、雑音の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、誤ってい
  79. 無線工学A B-4 イ次の記述は、雑音の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、誤ってい
  80. 無線工学A B-4 ウ次の記述は、雑音の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、誤ってい
  81. 無線工学A B-4 エ次の記述は、雑音の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、誤ってい
  82. 無線工学A B-4 オ次の記述は、雑音の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、誤ってい
  83. 無線工学A B-5 ア次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識(衛星EPI
  84. 無線工学A B-5 イ次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識(衛星EPI
  85. 無線工学A B-5 ウ次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識(衛星EPI
  86. 無線工学A B-5 エ次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識(衛星EPI
  87. 無線工学A B-5 オ次の記述は、コスパス・サーサットシステムで使用する衛星非常用位置指示無線標識(衛星EPI
  88. 無線工学B A-1自由空間において、到来電波の電界強度が2〔V/m〕であった。このときの磁界強度の値として
  89. 無線工学B A-3自由空間において、周波数300〔MHz〕で使用している線状アンテナの放射抵抗が240〔Ω
  90. 無線工学B A-4次の記述は、図に示すディスコーンアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れるべき
  91. 無線工学B A-5同軸線路の長さが200〔m〕のときの信号の伝搬時間の値として、最も近いものを下の番号から
  92. 無線工学B A-6特性インピーダンスが75〔Ω〕の無損失の給電線の受端に純抵抗を接続したとき、電圧反射係数
  93. 無線工学B A-7次の記述は、導波管及びマイクロストリップ線路について述べたものである。[  ]内に入れる
  94. 無線工学B A-8半波長ダイポールアンテナを共振状態で用いるために必要な短縮率δ×100〔%〕の値として、
  95. 無線工学B A-9次の記述は、図に示すホーンレフレクタアンテナについて述べたものである。[  ]内に入れる
  96. 無線工学B A-10次の記述は、垂直偏波で用いるコーリニアアレーアンテナについて述べたものである。[  ]内
  97. 無線工学B A-11図は、使用する電波の波長λ〔m〕に比べて大きなアンテナ直径D1〔m〕、D2〔m〕を持つ2
  98. 無線工学B A-12終端が短絡されている無損失の平行二線式給電線上で、定在波電圧の最小点のうち、終端に最も近
  99. 無線工学B A-13次の記述は、図に示す2 結合孔方向性結合器について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  100. 無線工学B A-14次の記述は、超短波(VHF)帯の見通し距離外の伝搬の一般的な特徴について述べたものである
  101. 無線工学B A-15次の記述は、k 形フェージングの一般的な特徴について述べたものである。このうち誤っている
  102. 無線工学B A-16次の記述は、電離層伝搬におけるMUF、FOT及びLUFについて述べたものである。[  ]
  103. 無線工学B A-17絶対利得が13〔dB〕のアンテナの指向性利得の値として、最も近いものを下の番号から選べ。
  104. 無線工学B A-19次の記述は、波長に比べて直径が十分小さい受信用ループアンテナについて述べたものである。[
  105. 無線工学B A-20次の記述は、短波(HF)帯伝搬におけるエコーと対しょ点(対せき点)効果について述べたもの
  106. 無線工学B B-2 ア次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  107. 無線工学B B-2 イ次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  108. 無線工学B B-2 ウ次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  109. 無線工学B B-2 エ次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  110. 無線工学B B-2 オ次の記述は、各種の給電線の一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  111. 無線工学B B-3 ア次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  112. 無線工学B B-3 イ次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  113. 無線工学B B-3 ウ次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  114. 無線工学B B-3 エ次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  115. 無線工学B B-3 オ次の記述は、各種アンテナの一般的な特徴について述べたものである。このうち正しいものを1、
  116. 無線工学B B-4 ア次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  117. 無線工学B B-4 イ次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  118. 無線工学B B-4 ウ次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  119. 無線工学B B-4 エ次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  120. 無線工学B B-4 オ次の記述は、アンテナの放射電力と放射抵抗について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  121. 無線工学B B-5 ア次の記述は、太陽雑音とその通信への影響について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  122. 無線工学B B-5 イ次の記述は、太陽雑音とその通信への影響について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  123. 無線工学B B-5 ウ次の記述は、太陽雑音とその通信への影響について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  124. 無線工学B B-5 エ次の記述は、太陽雑音とその通信への影響について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  125. 無線工学B B-5 オ次の記述は、太陽雑音とその通信への影響について述べたものである。[  ]内に入れるべき字
  126. 法規 A-1次の記述は、海上移動業務の無線局の予備免許等について述べたものである。電波法(第8条及び
  127. 法規 A-2無線従事者の免許等に関する次の記述のうち、電波法(第41条、第42条及び第79条)の規定
  128. 法規 A-3次の記述は、補助電源の備付けについて述べたものである。無線設備規則(第38条の3)の規定
  129. 法規 A-4次の記述は、海上移動業務における他の無線局の遭難警報の中継の送信等について述べたものであ
  130. 法規 A-5次の記述は、遭難通信の取扱いについて述べたものである。電波法(第66条)の規定に照らし、
  131. 法規 A-6無線電話通信における遭難通信、緊急通信又は安全通信に係る通報の送信速度に関する次の事項の
  132. 法規 A-7次の記述のうち、GMDSS(注)における海岸局、船舶局等の聴守に適合しないものはどれか。
  133. 法規 A-8次の記述のうち、GMDSS(注1)の下での無線通信士の資格証明のための最小限の要件等に適
  134. 法規 A-9無線局の運用に関する次の記述のうち、電波法(第56条、第57条及び第59条)の規定に照ら
  135. 法規 A-10次の記述は、遭難の呼出し及び通報並びに虚偽の遭難信号等について述べたものである。国際電気
  136. 法規 A-11次の記述は、海上移動業務の無線電話通信における呼出しの反復及び再開並びに呼出しの中止につ
  137. 法規 A-12送信局の許可書に関する次の記述のうち、無線通信規則(第18条)の規定に照らし、この規定に
  138. 法規 A-13次の記述のうち、船舶に設置する無線航行のためのレーダーの条件に適合しないものはどれか。無
  139. 法規 A-14次の記述は、船舶自動識別装置の常時動作について述べたものである。無線局運用規則(第40条
  140. 法規 A-15次の記述は、海上移動業務におけるデジタル選択呼出通信(注)について述べたものである。無線
  141. 法規 B-1 ア次に掲げる業務書類のうち、電波法施行規則(第38条)の規定に照らし、国際航海に従事する船
  142. 法規 B-1 イ次に掲げる業務書類のうち、電波法施行規則(第38条)の規定に照らし、国際航海に従事する船
  143. 法規 B-1 ウ次に掲げる業務書類のうち、電波法施行規則(第38条)の規定に照らし、国際航海に従事する船
  144. 法規 B-1 エ次に掲げる業務書類のうち、電波法施行規則(第38条)の規定に照らし、国際航海に従事する船
  145. 法規 B-1 オ次に掲げる業務書類のうち、電波法施行規則(第38条)の規定に照らし、国際航海に従事する船
  146. 法規 B-2 ア次の記述のうち、電波法(第80条及び第81条の2)の規定に照らし、総務大臣に対する報告に
  147. 法規 B-2 イ次の記述のうち、電波法(第80条及び第81条の2)の規定に照らし、総務大臣に対する報告に
  148. 法規 B-2 ウ次の記述のうち、電波法(第80条及び第81条の2)の規定に照らし、総務大臣に対する報告に
  149. 法規 B-2 エ次の記述のうち、電波法(第80条及び第81条の2)の規定に照らし、総務大臣に対する報告に
  150. 法規 B-2 オ次の記述のうち、電波法(第80条及び第81条の2)の規定に照らし、総務大臣に対する報告に
  151. 法規 B-3 ア次の記述は、無線局の開設について述べたものである。電波法(第4条)の規定に照らし、[  
  152. 法規 B-3 イ次の記述は、無線局の開設について述べたものである。電波法(第4条)の規定に照らし、[  
  153. 法規 B-3 ウ次の記述は、無線局の開設について述べたものである。電波法(第4条)の規定に照らし、[  
  154. 法規 B-3 エ次の記述は、無線局の開設について述べたものである。電波法(第4条)の規定に照らし、[  
  155. 法規 B-3 オ次の記述は、無線局の開設について述べたものである。電波法(第4条)の規定に照らし、[  
  156. 法規 B-4 ア次の記述のうち、無線局運用規則(第5条、第6条、第7条及び第8条の2)の規定に照らし、電
  157. 法規 B-4 イ次の記述のうち、無線局運用規則(第5条、第6条、第7条及び第8条の2)の規定に照らし、電
  158. 法規 B-4 ウ次の記述のうち、無線局運用規則(第5条、第6条、第7条及び第8条の2)の規定に照らし、電
  159. 法規 B-4 エ次の記述のうち、無線局運用規則(第5条、第6条、第7条及び第8条の2)の規定に照らし、電
  160. 法規 B-4 オ次の記述のうち、無線局運用規則(第5条、第6条、第7条及び第8条の2)の規定に照らし、電
  161. 法規 B-5 ア次の記述は、緊急通信及び安全通信について述べたものである。電波法(第67条及び第68条)
  162. 法規 B-5 イ次の記述は、緊急通信及び安全通信について述べたものである。電波法(第67条及び第68条)
  163. 法規 B-5 ウ次の記述は、緊急通信及び安全通信について述べたものである。電波法(第67条及び第68条)
  164. 法規 B-5 エ次の記述は、緊急通信及び安全通信について述べたものである。電波法(第67条及び第68条)
  165. 法規 B-5 オ次の記述は、緊急通信及び安全通信について述べたものである。電波法(第67条及び第68条)

この問題をスキップしますか

スキップした問題は誤答として記録されます。正答と解説はそのまま表示されます。

画面操作が無いようです

解答時間の計測を止めています。「続ける」を押すと、止めたところから数え直します。

ここで解答を終えますか

ここまでに解答した分で結果を表示します。残りの問題は出題されません。