図に示す交流ブリッジ回路が平衡しているとき、抵抗 Rx〔Ω〕及び自己インダクタンス Lx〔H〕を表す式の組合せとして、正…
無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-20
図に示す交流ブリッジ回路が平衡しているとき、抵抗 Rx〔Ω〕及び自己インダクタンス Lx〔H〕を表す式の組合せとして、正しいものを下の番号から選べ。
正答 (5)
正答は (5) です。
選択肢は図で示されています。
出典:2026年(令和8年)9月期 第一級海上無線通信士 無線工学の基礎 A-20(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ
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