二等航空運航整備士(回転翼) 令和4年7月期
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問題を個別に見る全18問
令和4年7月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。
- 第1問航空法の基本的理念で次のうち誤っているものはどれか。
- 第2問「航空保安施設」に該当しているもので次のうち誤っているものはどれか。
- 第3問航空機の登録について次のうち誤っているものはどれか。
- 第4問「登録記号の打刻」を受けるため、当該航空機を国土交通大臣に提示する者で次のうち正しいもの
- 第5問航空法第 10 条「耐空証明」の説明で次のうち誤っているものはどれか。
- 第6問「飛行規程」の記載事項で次のうち誤っているものはどれか。
- 第7問次の条文は、航空法施行規則の「整備及び改造」に規定されている条文を抜き出したものである。
- 第8問「運用限界等指定書」の用途の記載事項で次のうち正しいものはどれか。
- 第9問耐空証明の効力が停止される場合で次のうち誤っているものはどれか。
- 第10問「型式証明」の条文に該当しているもので次のうち誤っているものはどれか。
- 第12問認定事業場の「認定の有効期間」で次のうち正しいものはどれか。
- 第13問確認主任者が行う「航空法第 10 条第 4 項の基準に適合することの確認」で次のうち正し
- 第14問技能証明を申請する者が「経歴を有することを証明する書類」を国土交通大臣に提出する期限で次
- 第15問航空機に表示しなければならないもので次のうち正しいものはどれか。但し、第 11 条 第
- 第16問航空機に「航空日誌」を備える義務がある者で次のうち正しいものはどれか。
- 第18問次の条文は、航空法第 145 条の 2「認定事業場の業務に関する罪」に規定されている条文
- 第19問航空法施行規則第 14 条第 3 項に定める「附属書第三に定める基準」で次のうち正しいも
- 第20問次の文は「ヒューマンファクター」の重要性について説明したものである。 (ア)~(エ)に入
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