司法試験 2025年(令和7年)

この回の60問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全60問

2025年(令和7年)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 憲法 第2問憲法第13条に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものに
  2. 憲法 第3問法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、
  3. 憲法 第4問憲法第19条に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に照らして、
  4. 憲法 第6問放送の自由に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものには
  5. 憲法 第7問集会の自由に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものには
  6. 憲法 第8問財産権の制限と損失補償に関する次のアからウまでの各記述について、最高裁判所の判例の趣旨に
  7. 憲法 第13問政党に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものには×を付
  8. 憲法 第15問衆議院の解散に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているものに
  9. 憲法 第18問憲法第89条後段に関する次のアからウまでの各記述について、正しいものには○、誤っているも
  10. 憲法 第19問次の対話は、地方自治に関する教授と学生の対話である。教授の各質問に対する次のアからウまで
  11. 民法 第1問成年後見制度に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、
  12. 民法 第2問失踪の宣告及び不在者の財産の管理に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを
  13. 民法 第3問意思表示等に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わ
  14. 民法 第4問Aは、自己に代理権がないことを知りながら、Bの代理人としてCと契約を締結した。Cは、契約
  15. 民法 第5問条件、期限及び期間の計算に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせた
  16. 民法 第6問消滅時効の客観的起算点に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤ってい
  17. 民法 第7問物権的請求権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  18. 民法 第8問不動産物権変動に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み
  19. 民法 第9問Aが所有し所有権の登記名義人となっている甲土地をAがBに売却し、更にBがCに売却した場合
  20. 民法 第10問Aがその占有する自転車甲を遺失した場合に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨
  21. 民法 第11問A及びBが甲土地を共有している場合に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照
  22. 民法 第12問先取特権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  23. 民法 第13問抵当権の効力に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  24. 民法 第14問AがBに対しA所有の甲土地に抵当権を設定し、その旨の登記がされた場合におけるBの抵当権の
  25. 民法 第15問根抵当権に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記
  26. 民法 第16問AがBからB所有の動産を目的とする譲渡担保権の設定を受けた場合に関する次のアからオまでの
  27. 民法 第17問債務不履行に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わ
  28. 民法 第18問金銭債務に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  29. 民法 第19問AのBに対する債権を保全するための債権者代位権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判
  30. 民法 第20問AのBに対する債務についてCが保証又は物上保証をした場合に関する次のアからオまでの各記述
  31. 民法 第21問売買代金債権の譲渡に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているも
  32. 民法 第22問弁済による代位に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを
  33. 民法 第23問更改に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたも
  34. 民法 第24問AがA所有の甲建物をBに売る契約の解除に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨
  35. 民法 第25問定型約款に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記
  36. 民法 第26問利息及び遅延損害金に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているも
  37. 民法 第27問委任に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたも
  38. 民法 第28問民法上の組合に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは、後記
  39. 民法 第29問不当利得に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  40. 民法 第30問不法行為に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  41. 民法 第31問離婚に伴う財産分与等に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいもの
  42. 民法 第32問A及びBの実子Cを養子とし、D及びEを養親とする特別養子縁組に関する次のアからオまでの各
  43. 民法 第33問相続人及び相続分に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているもの
  44. 民法 第34問相続の承認及び放棄に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものを組み合わせたものは
  45. 民法 第35問遺言に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせ
  46. 民法 第36問催告に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものを組み合わせたものは、後記1か
  47. 民法 第37問地上権及び土地賃借権に関する次のアからオまでの各記述のうち、判例の趣旨に照らし正しいもの
  48. 刑法 第1問学生A、B及びCは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑪
  49. 刑法 第2問学生A及びBは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑪まで
  50. 刑法 第3問学生A、B及びCは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑪
  51. 刑法 第4問学生A及びBは、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑧までの( )内に【語句
  52. 刑法 第5問学生A、B及びCは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑦
  53. 刑法 第7問過失犯に関する1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれか。
  54. 刑法 第11問放火及び失火の罪に関するアからオまでの各記述を検討した場合、正しいものの組合せは1から5
  55. 刑法 第12問学生A、B及びCは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑩
  56. 刑法 第13問学生A及びBは、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑧までの( )内に【語句
  57. 刑法 第14問学生A及びBは、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑧までの( )内に、【語
  58. 刑法 第15問学生A及びBは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑨まで
  59. 刑法 第16問責任能力に関するアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているものの個
  60. 刑法 第17問アからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているものの個数を1から5まで

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