図に示すように、真空中の r〔m〕離れた点 a 及び b にそれぞれ点電荷 Q1 及び Q2〔C〕を置いたとき、これら点…

無線工学の基礎 無線工学の基礎 A-1

図に示すように、真空中の r〔m〕離れた点 a 及び b にそれぞれ点電荷 Q1 及び Q2〔C〕を置いたとき、これら点電荷の間には F〔N〕の静電力が働いた。次に点 b の点電荷 Q2 を、ab を結ぶ直線の延長線上で、点 b から 3r〔m〕離れた点 c に移動したとき、2 個の点電荷の間に働く静電力の大きさとして、正しいものを下の番号から選べ。

第二級総合無線通信士 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-1の図第二級総合無線通信士 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-1の選択肢の図
正答 (2)
正答は (2) です。 選択肢は図で示されています。

出典:2026年(令和8年)9月期 第二級総合無線通信士 無線工学の基礎 A-1(公益財団法人日本無線協会 公表)出典元ページ

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