第二級総合無線通信士 無線工学の基礎

全2回から、この分野の72問を集めました。

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問題を個別に見る全72問

「無線工学の基礎」の設問を、正答つきで1問ずつ。

  1. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-1次の記述は、静電界における電位と電界の強さについて述べたものである。[  ]内に入れるべ
  2. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-2図に示す回路において、電圧V0 の値として、正しいものを下の番号から選べ。
  3. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-3次の記述は、一様な磁界中を等速運動する直線導線に生じる誘導起電力について述べたものである
  4. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-4次の記述は、図に示すように永久磁石M を、円筒に巻いたコイルL の近くで動かしたときに生
  5. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-5抵抗率が110×10⁻⁸〔Ω・m〕、直径が2〔mm〕、長さが3〔m〕の軟銅線の抵抗値とし
  6. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-6図に示す直流回路において、電源から流れる電流I の大きさの値として、最も近い値を下の番号
  7. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-9周波数10〔MHz〕の正弦波交流において、位相差3π/4〔rad〕に相当する時間差の値と
  8. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-10次の図記号とその半導体素子名の正しい組合せを下の番号から選べ。
  9. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-11次の記述は、図に示す原理的な構造の絶縁ゲート形電界効果トランジスタ(MOS 形FET)に
  10. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-12図1 に示す回路において、トランジスタ(Tr)の電圧-電流特性を求めたところ、図2 に示
  11. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-13次の記述は、バイポーラトランジスタによるダーリントン接続について述べたものである。[  
  12. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-14図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路の電圧利得の値として、最も近いものを
  13. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-15次の記述は、図1 に示すブリッジ整流回路の動作について述べたものである。[  ]内に入れ
  14. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-16図に示す論理回路の真理値表の[  ]内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。
  15. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-17次の記述は、図に示す永久磁石可動コイル形電流計の動作について述べたものである。[  ]内
  16. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-18次の記述は、図に示すように2現象オシロスコープによって正弦波交流回路の端子ac 間の電圧
  17. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 A-19最大目盛値が30〔mA〕で、精度階級の階級指数が0.5 の直流電流計の指示値が15〔mA
  18. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-1 ア次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  19. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-1 イ次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  20. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-1 ウ次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  21. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-1 エ次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  22. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-1 オ次の記述は、各種の電気現象等について述べたものである。[  ]内に入れるべき字句を下の番
  23. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-3 ア次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  24. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-3 イ次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  25. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-3 ウ次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  26. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-3 エ次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  27. 2026年(令和8年)3月期 無線工学の基礎 B-3 オ次の記述は、可変容量ダイオードの動作原理について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  28. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-1図に示すように、真空中の r〔m〕離れた点 a 及び b にそれぞれ点電荷 Q1 及び
  29. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-2次の記述は、図に示すように、絶縁された直交する二本の無限長の直線導線 X 及び Y のそ
  30. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-3図 1 に示す電極板間が空気で静電容量が C〔F〕の平行平板コンデンサの電極間 d〔m〕
  31. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-4次の記述は、直線導体の抵抗について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から
  32. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-5図に示す抵抗 R1、R2 及び R3 の直流回路において、R1 に流れる電流 I1 を表
  33. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-6図に示す長さが正弦波交流電圧の実効値を表すベクトル V̇1〔V〕及び V̇2〔V〕の差の
  34. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-7次の記述は、図に示す回路の各種電力と力率について述べたものである。[  ]内に入れるべき
  35. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-8図に示す並列共振回路が角周波数 ω=4×10⁶〔rad/s〕で共振しているとき、共振回路
  36. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-9次の記述は、半導体材料のシリコン(Si)の抵抗率〔Ω・m〕について述べたものである。[
  37. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-10次の記述は、ツェナーダイオード及びバラクタダイオードについて述べたものである。このうち誤
  38. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-11次の記述は、電界効果トランジスタ(FET)について述べたものである。[  ]内に入れるべ
  39. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-12次の記述は、図 1 の図記号で表されるトランジスタ(Tr)について述べたものである。[
  40. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-13図に示す A 級動作をしている電界効果トランジスタ(FET)増幅回路の電圧増幅度 Vo/
  41. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-14次の記述は、図に示す原理的な構成の負帰還増幅回路 ANF について述べたものである。[
  42. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-15次の記述は、図に示す原理的な移相形 RC 発振回路について述べたものである。[  ]内に
  43. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-16図に示す論理回路の真理値表として正しいものを下の番号から選べ。
  44. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-17次の記述は、図に示すように直流電流計 A1 及び A2 を並列に接続したときの端子 ab
  45. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-18図に示す回路において、抵抗 R〔Ω〕の両端の電圧を内部抵抗 RV〔Ω〕の直流電圧計 V
  46. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-19オシロスコープの水平軸(x)及び垂直軸(y)にそれぞれ正弦波交流電圧 vx〔V〕及び v
  47. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 A-20図に示す交流ブリッジ回路が平衡状態にあるとき、抵抗 RX 及び静電容量 CX を求める式
  48. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-1 ア次の記述は、図に示すように、環状鉄心に二つのコイル A 及び B を巻いたときのインダク
  49. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-1 イ次の記述は、図に示すように、環状鉄心に二つのコイル A 及び B を巻いたときのインダク
  50. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-1 ウ次の記述は、図に示すように、環状鉄心に二つのコイル A 及び B を巻いたときのインダク
  51. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-1 エ次の記述は、図に示すように、環状鉄心に二つのコイル A 及び B を巻いたときのインダク
  52. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-1 オ次の記述は、図に示すように、環状鉄心に二つのコイル A 及び B を巻いたときのインダク
  53. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-2 ア次の記述は、キルヒホッフの法則を用いて図に示す直流回路の電流を求める方法の一例を示したも
  54. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-2 イ次の記述は、キルヒホッフの法則を用いて図に示す直流回路の電流を求める方法の一例を示したも
  55. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-2 ウ次の記述は、キルヒホッフの法則を用いて図に示す直流回路の電流を求める方法の一例を示したも
  56. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-2 エ次の記述は、キルヒホッフの法則を用いて図に示す直流回路の電流を求める方法の一例を示したも
  57. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-2 オ次の記述は、キルヒホッフの法則を用いて図に示す直流回路の電流を求める方法の一例を示したも
  58. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-3 ア次の記述は、図に示す原理的な構造のマイクロ波用電子管について述べたものである。[  ]内
  59. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-3 イ次の記述は、図に示す原理的な構造のマイクロ波用電子管について述べたものである。[  ]内
  60. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-3 ウ次の記述は、図に示す原理的な構造のマイクロ波用電子管について述べたものである。[  ]内
  61. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-3 エ次の記述は、図に示す原理的な構造のマイクロ波用電子管について述べたものである。[  ]内
  62. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-3 オ次の記述は、図に示す原理的な構造のマイクロ波用電子管について述べたものである。[  ]内
  63. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-4 ア次の記述は、図に示すトランジスタ(Tr)のバイアス回路について述べたものである。[  ]
  64. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-4 イ次の記述は、図に示すトランジスタ(Tr)のバイアス回路について述べたものである。[  ]
  65. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-4 ウ次の記述は、図に示すトランジスタ(Tr)のバイアス回路について述べたものである。[  ]
  66. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-4 エ次の記述は、図に示すトランジスタ(Tr)のバイアス回路について述べたものである。[  ]
  67. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-4 オ次の記述は、図に示すトランジスタ(Tr)のバイアス回路について述べたものである。[  ]
  68. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-5 ア次の記述は、測定項目と一般的に用いられる測定器について述べたものである。[  ]内に入れ
  69. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-5 イ次の記述は、測定項目と一般的に用いられる測定器について述べたものである。[  ]内に入れ
  70. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-5 ウ次の記述は、測定項目と一般的に用いられる測定器について述べたものである。[  ]内に入れ
  71. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-5 エ次の記述は、測定項目と一般的に用いられる測定器について述べたものである。[  ]内に入れ
  72. 2026年(令和8年)9月期 無線工学の基礎 B-5 オ次の記述は、測定項目と一般的に用いられる測定器について述べたものである。[  ]内に入れ

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