司法試験 2020年(令和2年)

この回の53問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全53問

2020年(令和2年)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 憲法 第4問思想・良心の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし
  2. 憲法 第5問政教分離原則に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,
  3. 憲法 第9問生存権とこれを具体化した法制度に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例
  4. 憲法 第11問主権に関する次のアからエまでの各記述について,国政に関する最高の決定権という意味で主権の
  5. 憲法 第13問選挙権及び選挙制度に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っている
  6. 憲法 第17問地方自治に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×
  7. 憲法 第18問条約に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付
  8. 憲法 第20問憲法の法源に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには
  9. 民法 第1問補助に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5
  10. 民法 第2問法人に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたも
  11. 民法 第3問錯誤に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5
  12. 民法 第4問Aは,Bの代理人と称して,Cとの間でBの所有する土地をCに売却する旨の売買契約を締結した
  13. 民法 第5問消滅時効に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記
  14. 民法 第6問物権的請求権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合
  15. 民法 第7問不動産の物権変動に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組
  16. 民法 第8問即時取得に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  17. 民法 第9問占有の訴えに関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み
  18. 民法 第10問地上権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1
  19. 民法 第11問先取特権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  20. 民法 第12問債務者Aは債権者BのためにAの所有する不動産甲に抵当権を設定し,その旨の登記がされた。こ
  21. 民法 第13問債務者Aが債権者Bのために自己の所有する不動産に根抵当権を設定した場合に関する次のアから
  22. 民法 第14問譲渡担保に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  23. 民法 第15問AとBは,Aが所有する骨董品甲をBに100万円で売却する旨の売買契約を締結した。この事例
  24. 民法 第16問Aは,その債権者を害することを知りながら,所有する骨董品甲をBに贈与し,その際,Bも甲の
  25. 民法 第17問ABCは,Dに対して,60万円の借入金債務(以下「甲債務」という。)を連帯して負担し,負
  26. 民法 第18問AはB銀行に預金口座を開設し,金銭を預け入れた。この事例に関する次のアからオまでの各記述
  27. 民法 第19問弁済による代位に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを
  28. 民法 第20問安全配慮義務に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  29. 民法 第21問法定利率及び約定利率に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいもの
  30. 民法 第22問...契約の成立に関する次のアからオまでの各記述のうち,契約が成立していないものの組合せ
  31. 民法 第23問AB間においてAの所有する中古の時計甲の売買契約が締結された場合について述べた次のアから
  32. 民法 第24問他人の権利の売買に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,
  33. 民法 第25問賃貸借に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1
  34. 民法 第26問委任に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたも
  35. 民法 第27問組合に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5
  36. 民法 第28問不当利得に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  37. 民法 第29問不法行為に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  38. 民法 第30問普通養子縁組に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,
  39. 民法 第31問親権を行う者とその子との間及び子相互間の利益相反行為に関する次のアからオまでの各記述のう
  40. 民法 第32問後見に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1か
  41. 民法 第33問遺贈に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせ
  42. 民法 第34問遺言の執行に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後
  43. 民法 第35問相続と贈与に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み
  44. 民法 第36問承継人に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わ
  45. 民法 第37問撤回に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1か
  46. 刑法 第1問次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
  47. 刑法 第3問学生A及びBは,過剰防衛に関する次の【事例】について,後記【会話】のとおり議論している。
  48. 刑法 第4問遺棄の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものを2
  49. 刑法 第5問共犯と錯誤に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの
  50. 刑法 第9問原因において自由な行為に関する次の各【見解】に従って後記の各【事例】における甲の罪責を検
  51. 刑法 第13問幇助犯の成否について,学生A及びBが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から
  52. 刑法 第16問名誉毀損罪及び侮辱罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  53. 刑法 第20問次の【事例】に関する後記アからエまでの各【記述】を判例の立場に従って検討した場合,正しい

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