司法試験 刑法

全4回から、この分野の45問を集めました。

問題を個別に見る全45問

「刑法」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 刑法 第1問次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
  2. 刑法 第3問学生A及びBは,過剰防衛に関する次の【事例】について,後記【会話】のとおり議論している。
  3. 刑法 第4問遺棄の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものを2
  4. 刑法 第5問共犯と錯誤に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの
  5. 刑法 第9問原因において自由な行為に関する次の各【見解】に従って後記の各【事例】における甲の罪責を検
  6. 刑法 第13問幇助犯の成否について,学生A及びBが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から
  7. 刑法 第16問名誉毀損罪及び侮辱罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  8. 刑法 第20問次の【事例】に関する後記アからエまでの各【記述】を判例の立場に従って検討した場合,正しい
  9. 刑法 第1問過失犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれ
  10. 刑法 第4問汚職の罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組
  11. 刑法 第5問次の【事例】及び各【見解】に関する後記1から5までの各【記述】を検討した場合,誤っている
  12. 刑法 第7問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものの組合せは,後記
  13. 刑法 第8問学生A,B及びCは,次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑥までの( )内
  14. 刑法 第10問窃盗罪における不法領得の意思についての次の各【見解】に従って後記の各【事例】における甲の
  15. 刑法 第11問刑法上の没収及び追徴に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  16. 刑法 第12問名誉毀損罪及び侮辱罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  17. 刑法 第13問次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】のうち,甲に殺人未遂罪の成立を認めるため
  18. 刑法 第14問証拠隠滅等罪(刑法第104条)に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し
  19. 刑法 第15問刑法第65条について,学生A,B及びCが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①
  20. 刑法 第18問強盗の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはど
  21. 刑法 第19問緊急避難に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組
  22. 刑法 第2問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  23. 刑法 第3問学生A及びBは、次の【事例】における甲の罪責について、後記の【会話】のとおり議論している
  24. 刑法 第5問共犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれか
  25. 刑法 第8問刑罰論に関して、学生A、B及びCが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑥
  26. 刑法 第11問中止犯における中止行為の任意性の判断基準に関する次の各【見解】についての後記アからオまで
  27. 刑法 第12問学生A、B及びCは、次の【事例】に関して、後記【会話】のとおり議論している。【会話】中の
  28. 刑法 第15問学生A及びBは、次の【事例】に関して、後記【会話】のとおり議論している。【会話】中の①か
  29. 刑法 第16問学生A及びBは、次の【事例】に関して、後記【会話】のとおり議論している。学生A及びBが後
  30. 刑法 第17問刑法第109条第2項及び同法第110条の「公共の危険」に関して、学生A及びBが次の【会話
  31. 刑法 第18問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  32. 刑法 第19問公務員が一般的職務権限を異にする他の公務に転じた後、前の公務に関して賄賂を収受した事案に
  33. 刑法 第1問学生A、B及びCは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑪
  34. 刑法 第2問学生A及びBは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑪まで
  35. 刑法 第3問学生A、B及びCは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑪
  36. 刑法 第4問学生A及びBは、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑧までの( )内に【語句
  37. 刑法 第5問学生A、B及びCは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑦
  38. 刑法 第7問過失犯に関する1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれか。
  39. 刑法 第11問放火及び失火の罪に関するアからオまでの各記述を検討した場合、正しいものの組合せは1から5
  40. 刑法 第12問学生A、B及びCは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑩
  41. 刑法 第13問学生A及びBは、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑧までの( )内に【語句
  42. 刑法 第14問学生A及びBは、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑧までの( )内に、【語
  43. 刑法 第15問学生A及びBは、【事例】について、【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑨まで
  44. 刑法 第16問責任能力に関するアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているものの個
  45. 刑法 第17問アからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているものの個数を1から5まで

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