刑事訴訟における証拠と憲法の諸規定に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選び…

刑法・刑事訴訟法 刑法・刑事訴訟法 第24問 オ

刑事訴訟における証拠と憲法の諸規定に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものには1を,誤っているものには2を選びなさい。ただし,判例がある場合には,それに照らして考えるものとする。オ.公判廷における被告人の自白を唯一の証拠として被告人を有罪とすることは,刑事訴訟法第319条第2項の定める補強法則に違反するが,憲法第38条第3項の定める補強法則には違反しない。

正答 (1)
正答は (1) です。 選択肢(1)「正しい」が正答として示されています。

出典:2020年(令和2年) 司法試験予備試験 短答式試験 刑法・刑事訴訟法 第24問 オ(法務省 公表)出典元ページ

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