司法試験予備試験 刑法・刑事訴訟法

全5回から、この分野の101問を集めました。

問題を個別に見る全101問

「刑法・刑事訴訟法」の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 刑法・刑事訴訟法 第3問共犯と錯誤に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの
  2. 刑法・刑事訴訟法 第4問名誉毀損罪及び侮辱罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  3. 刑法・刑事訴訟法 第5問結果的加重犯について,学生A及びBが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から
  4. 刑法・刑事訴訟法 第6問住居侵入等の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいも
  5. 刑法・刑事訴訟法 第9問原因において自由な行為に関する次の各【見解】に従って後記の各【事例】における甲の罪責を検
  6. 刑法・刑事訴訟法 第11問次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
  7. 刑法・刑事訴訟法 第13問次の【事例】に関する後記アからエまでの各【記述】を判例の立場に従って検討した場合,正しい
  8. 刑法・刑事訴訟法 第14問捜査の端緒に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5まで
  9. 刑法・刑事訴訟法 第15問GPS捜査(車両に使用者らの承諾なく秘かにGPS端末を取り付け,情報機器でその位置情報を
  10. 刑法・刑事訴訟法 第16問捜索・押収に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5
  11. 刑法・刑事訴訟法 第18問次の学生AないしDの【会話】は,医師が捜査機関の依頼に基づき,人の身体から注射器を用いて
  12. 刑法・刑事訴訟法 第19問次のⅠないしⅢの【見解】は,逮捕・勾留の要件が備わらないA事実での逮捕・勾留に先立って,
  13. 刑法・刑事訴訟法 第20問検察官の権限に関する次の学生AないしEの【発言】のうち,正しいものの組合せは,後記1から
  14. 刑法・刑事訴訟法 第21問第一審の被告人質問に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記
  15. 刑法・刑事訴訟法 第22問被害者,又は被害者参加人(被害者参加制度における被害者参加人をいう。)に関する次のアから
  16. 刑法・刑事訴訟法 第23問次の【事例】に関する教授と学生AないしDの【会話】のうち,誤った発言をしている学生は何人
  17. 刑法・刑事訴訟法 第25問伝聞証拠に関する次のアからオまでの各記述のうち,証拠とすることができる要件に差異のない書
  18. 刑法・刑事訴訟法 第26問次のⅠないしⅢの【見解】は,「Yに対する保護責任者遺棄致死罪で起訴された甲の公判において
  19. 刑法・刑事訴訟法 第2問強盗の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはど
  20. 刑法・刑事訴訟法 第3問過失犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれ
  21. 刑法・刑事訴訟法 第4問名誉毀損罪及び侮辱罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  22. 刑法・刑事訴訟法 第5問学生A,B及びCは,次の【事例】における甲の罪責について,後記【会話】のとおり議論してい
  23. 刑法・刑事訴訟法 第7問刑法第65条について,学生A,B及びCが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①
  24. 刑法・刑事訴訟法 第8問横領の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはど
  25. 刑法・刑事訴訟法 第9問緊急避難に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組
  26. 刑法・刑事訴訟法 第10問窃盗罪における不法領得の意思についての次の各【見解】に従って後記の各【事例】における甲の
  27. 刑法・刑事訴訟法 第11問因果関係に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているもの
  28. 刑法・刑事訴訟法 第12問汚職の罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組
  29. 刑法・刑事訴訟法 第14問警察官職務執行法上の職務質問に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例に照らして正しい
  30. 刑法・刑事訴訟法 第15問逮捕・勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5まで
  31. 刑法・刑事訴訟法 第16問次のⅠ及びⅡの【見解】は,刑事訴訟法第220条第1項第2号及び同条第3項において,逮捕の
  32. 刑法・刑事訴訟法 第17問次のⅠ及びⅡの【見解】は,逮捕・勾留中の被疑者に,被疑事実に係る取調べのために出頭し,滞
  33. 刑法・刑事訴訟法 第18問接見に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5までの
  34. 刑法・刑事訴訟法 第20問次のアからオまでの各事項のうち,その可否が,刑事訴訟法の規定上,法定刑の軽重により異なら
  35. 刑法・刑事訴訟法 第21問公判前整理手続に付された刑事事件の第一審公判において行われる次のアからオまでの各手続を先
  36. 刑法・刑事訴訟法 第22問後記アからオまでの【記述】のうち,次に掲げる【判例】(住居侵入,窃盗,現住建造物等放火被
  37. 刑法・刑事訴訟法 第23問次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち,正しいものの組合せは,後記1
  38. 刑法・刑事訴訟法 第24問証人尋問に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5ま
  39. 刑法・刑事訴訟法 第25問異議申立てに関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5まで
  40. 刑法・刑事訴訟法 第26問刑事事件の上告審に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から
  41. 刑法・刑事訴訟法 第2問違法性に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの個数
  42. 刑法・刑事訴訟法 第3問学生A、B及びCは、次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑤までの( )内
  43. 刑法・刑事訴訟法 第4問背任罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているものの
  44. 刑法・刑事訴訟法 第5問責任能力に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組
  45. 刑法・刑事訴訟法 第6問次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれか。
  46. 刑法・刑事訴訟法 第7問学生A、B及びCは、次の【事例】における甲の罪責について、後記【会話】のとおり議論してい
  47. 刑法・刑事訴訟法 第9問略取誘拐罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものは
  48. 刑法・刑事訴訟法 第10問過失に関する次の各【見解】についての後記アからオまでの各【記述】のうち、誤っているものの
  49. 刑法・刑事訴訟法 第11問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているものの組合せは、後記
  50. 刑法・刑事訴訟法 第12問遺棄の罪に関する次の【見解】についての後記アからオまでの各【記述】のうち、誤っているもの
  51. 刑法・刑事訴訟法 第14問次のアからオまでの各記述のうち、司法警察員と検察官のいずれもがなし得るものとして、誤って
  52. 刑法・刑事訴訟法 第15問勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち
  53. 刑法・刑事訴訟法 第16問体液等の採取に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から
  54. 刑法・刑事訴訟法 第17問鑑定に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうち
  55. 刑法・刑事訴訟法 第18問次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうちどれか。ただ
  56. 刑法・刑事訴訟法 第19問弁護人の権限に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5ま
  57. 刑法・刑事訴訟法 第20問次の【事例】における公訴時効について述べた後記アからオまでの【記述】のうち、正しいものの
  58. 刑法・刑事訴訟法 第21問公判前整理手続に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1か
  59. 刑法・刑事訴訟法 第22問証人等の保護に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から
  60. 刑法・刑事訴訟法 第23問次のⅠ及びⅡの【見解】は、人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律第5条の推定規定の意味
  61. 刑法・刑事訴訟法 第26問自白の補強証拠に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものは幾つあるか。後記1
  62. 刑法・刑事訴訟法 第1問暴行罪及び傷害罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤って
  63. 刑法・刑事訴訟法 第3問学生A及びBは、次の【事例】における甲の罪責について、後記【会話】のとおり議論している。
  64. 刑法・刑事訴訟法 第4問強盗の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、誤っているもの
  65. 刑法・刑事訴訟法 第5問緊急避難に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組
  66. 刑法・刑事訴訟法 第7問共犯の要素従属性に関して、学生A及びBが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①
  67. 刑法・刑事訴訟法 第8問賭博の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはど
  68. 刑法・刑事訴訟法 第9問学生A及びBは、次の【事例】における甲の罪責について、後記【会話】のとおり議論している。
  69. 刑法・刑事訴訟法 第10問次の1から5までの各事例における甲の罪責について判例の立場に従って検討した場合、甲に窃盗
  70. 刑法・刑事訴訟法 第11問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  71. 刑法・刑事訴訟法 第12問偽証罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれ
  72. 刑法・刑事訴訟法 第14問捜査の端緒に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5
  73. 刑法・刑事訴訟法 第15問次のアからオまでの各記述のうち、正しいものは幾つあるか。後記1から6までのうちから選びな
  74. 刑法・刑事訴訟法 第16問後記【事例】に関する次のアからオまでの【記述】のうち、【見解】に示す考え方からの帰結とし
  75. 刑法・刑事訴訟法 第17問次のⅠ及びⅡの【見解】は、刑事訴訟法第220条第1項第2号及び同条第3項が、被疑者を逮捕
  76. 刑法・刑事訴訟法 第19問弁護人の活動に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5ま
  77. 刑法・刑事訴訟法 第21問訴因変更に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5ま
  78. 刑法・刑事訴訟法 第22問次の【事例】における【乙の証人尋問】中の⑴から⑷までの下線部分に関する後記アからオまでの
  79. 刑法・刑事訴訟法 第23問次のアからオまでの各記述は、取調べに際して任意の供述をした者が、公判期日においては前にし
  80. 刑法・刑事訴訟法 第24問伝聞証拠に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5ま
  81. 刑法・刑事訴訟法 第25問次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち、誤っているものの組合せは、後
  82. 刑法・刑事訴訟法 第26問裁判の効力に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5
  83. 刑法・刑事訴訟法 第2問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  84. 刑法・刑事訴訟法 第3問脅迫の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはど
  85. 刑法・刑事訴訟法 第4問学生A及びBは、次の【事例】における甲の罪責について、後記の【会話】のとおり議論している
  86. 刑法・刑事訴訟法 第5問共犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものはどれか
  87. 刑法・刑事訴訟法 第6問財産罪の客体に関して、学生A及びBが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から
  88. 刑法・刑事訴訟法 第8問中止犯における中止行為の任意性の判断基準に関する次の各【見解】についての後記アからオまで
  89. 刑法・刑事訴訟法 第10問学生A及びBは、次の【事例】に関して、後記【会話】のとおり議論している。学生A及びBが後
  90. 刑法・刑事訴訟法 第12問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合、正しいものの組合せは、後記1か
  91. 刑法・刑事訴訟法 第14問犯罪の証明に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1から5
  92. 刑法・刑事訴訟法 第15問公判前整理手続に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5
  93. 刑法・刑事訴訟法 第16問次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのうちどれか。ア.
  94. 刑法・刑事訴訟法 第18問接見交通権に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものは幾つあるか。後記1から
  95. 刑法・刑事訴訟法 第19問私人による現行犯逮捕に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものは幾つあるか。後記
  96. 刑法・刑事訴訟法 第21問被疑者の勾留に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5ま
  97. 刑法・刑事訴訟法 第22問次の【事例】について述べた後記アからオまでの【記述】のうち、正しいものの組合せは、後記1
  98. 刑法・刑事訴訟法 第23問取調べに関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までのう
  99. 刑法・刑事訴訟法 第24問以下のⅠからⅢまでの【結論】は、次の①及び②の【設問】に関するものである。【結論】に関す
  100. 刑法・刑事訴訟法 第25問起訴状一本主義に関する次のアからオまでの各記述のうち、誤っているものの組合せは、後記1か
  101. 刑法・刑事訴訟法 第26問強制採尿に関する次のアからオまでの各記述のうち、正しいものの組合せは、後記1から5までの

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