司法試験予備試験 2020年(令和2年)

この回の54問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全54問

2020年(令和2年)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 憲法・行政法 第2問思想・良心の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らし
  2. 憲法・行政法 第3問表現の自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正
  3. 憲法・行政法 第6問労働基本権に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには
  4. 憲法・行政法 第7問主権に関する次のアからエまでの各記述について,国政に関する最高の決定権という意味で主権の
  5. 憲法・行政法 第11問条約に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤っているものには×を付
  6. 憲法・行政法 第15問行政指導に関する次のアからウまでの各記述について,行政手続法に照らし,正しいものに○,誤
  7. 憲法・行政法 第16問医師法第7条の3第1項に基づく立入検査に関する教員と学生による以下の対話中の次のアからウ
  8. 憲法・行政法 第20問申請拒否処分がなされた場合における義務付けの訴えに関する次のアからウまでの各記述について
  9. 憲法・行政法 第21問処分の執行停止及び仮の差止めに関する次のアからウまでの各記述について,行政事件訴訟法に照
  10. 憲法・行政法 第22問国家賠償に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例に照らし,正しいものに
  11. 憲法・行政法 第24問行政組織法に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものに○,誤っているものに×を
  12. 民法・商法・民事訴訟法 第1問錯誤に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5
  13. 民法・商法・民事訴訟法 第2問消滅時効に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記
  14. 民法・商法・民事訴訟法 第3問登記に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせ
  15. 民法・商法・民事訴訟法 第4問即時取得に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  16. 民法・商法・民事訴訟法 第5問債務者Aは債権者BのためにAの所有する不動産甲に抵当権を設定し,その旨の登記がされた。こ
  17. 民法・商法・民事訴訟法 第6問譲渡担保に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  18. 民法・商法・民事訴訟法 第7問Aは,その債権者を害することを知りながら,所有する骨董品甲をBに贈与し,その際,Bも甲の
  19. 民法・商法・民事訴訟法 第8問ABCは,Dに対して,60万円の借入金債務(以下「甲債務」という。)を連帯して負担し,負
  20. 民法・商法・民事訴訟法 第9問預貯金債権以外の金銭債権についての譲渡制限の意思表示に関する次のアからオまでの各記述のう
  21. 民法・商法・民事訴訟法 第10問契約の解除に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後
  22. 民法・商法・民事訴訟法 第11問賃貸借に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1
  23. 民法・商法・民事訴訟法 第12問組合に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5
  24. 民法・商法・民事訴訟法 第13問普通養子縁組に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,
  25. 民法・商法・民事訴訟法 第14問後見に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1か
  26. 民法・商法・民事訴訟法 第15問相続と贈与に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み
  27. 民法・商法・民事訴訟法 第16問株式会社の設立に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後
  28. 民法・商法・民事訴訟法 第17問株主の権利及び単元株制度に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
  29. 民法・商法・民事訴訟法 第19問株主総会に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
  30. 民法・商法・民事訴訟法 第20問株式会社の取締役に関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
  31. 民法・商法・民事訴訟法 第23問株式会社の資本金の額及び発行済株式の総数に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤ってい
  32. 民法・商法・民事訴訟法 第24問持分会社に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記
  33. 民法・商法・民事訴訟法 第25問株式会社を各当事会社とする組織再編行為に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいもの
  34. 民法・商法・民事訴訟法 第26問最高裁判所平成28年3月4日第二小法廷判決(民集70巻3号827頁)は,ある議案を否決す
  35. 民法・商法・民事訴訟法 第27問個人商人(小商人に当たる者を除く。)に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを
  36. 民法・商法・民事訴訟法 第28問商法の規定の適用がある物品運送を引き受けた運送人の責任に関する次の1から5までの各記述の
  37. 刑法・刑事訴訟法 第3問共犯と錯誤に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの
  38. 刑法・刑事訴訟法 第4問名誉毀損罪及び侮辱罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  39. 刑法・刑事訴訟法 第5問結果的加重犯について,学生A及びBが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から
  40. 刑法・刑事訴訟法 第6問住居侵入等の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいも
  41. 刑法・刑事訴訟法 第9問原因において自由な行為に関する次の各【見解】に従って後記の各【事例】における甲の罪責を検
  42. 刑法・刑事訴訟法 第11問次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれか。
  43. 刑法・刑事訴訟法 第13問次の【事例】に関する後記アからエまでの各【記述】を判例の立場に従って検討した場合,正しい
  44. 刑法・刑事訴訟法 第14問捜査の端緒に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものの組合せは,後記1から5まで
  45. 刑法・刑事訴訟法 第15問GPS捜査(車両に使用者らの承諾なく秘かにGPS端末を取り付け,情報機器でその位置情報を
  46. 刑法・刑事訴訟法 第16問捜索・押収に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記1から5
  47. 刑法・刑事訴訟法 第18問次の学生AないしDの【会話】は,医師が捜査機関の依頼に基づき,人の身体から注射器を用いて
  48. 刑法・刑事訴訟法 第19問次のⅠないしⅢの【見解】は,逮捕・勾留の要件が備わらないA事実での逮捕・勾留に先立って,
  49. 刑法・刑事訴訟法 第20問検察官の権限に関する次の学生AないしEの【発言】のうち,正しいものの組合せは,後記1から
  50. 刑法・刑事訴訟法 第21問第一審の被告人質問に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものの組合せは,後記
  51. 刑法・刑事訴訟法 第22問被害者,又は被害者参加人(被害者参加制度における被害者参加人をいう。)に関する次のアから
  52. 刑法・刑事訴訟法 第23問次の【事例】に関する教授と学生AないしDの【会話】のうち,誤った発言をしている学生は何人
  53. 刑法・刑事訴訟法 第25問伝聞証拠に関する次のアからオまでの各記述のうち,証拠とすることができる要件に差異のない書
  54. 刑法・刑事訴訟法 第26問次のⅠないしⅢの【見解】は,「Yに対する保護責任者遺棄致死罪で起訴された甲の公判において

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