司法試験 2021年(令和3年)

この回の60問を出題順どおりに解きます。

問題を個別に見る全60問

2021年(令和3年)の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 憲法 第1問公務員や未決拘禁者など,公権力との関係で特別な法律関係にある者の権利制約に関する次のアか
  2. 憲法 第2問憲法の明文で規定されていない権利・自由に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判
  3. 憲法 第3問法の下の平等に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,
  4. 憲法 第7問憲法第23条に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,
  5. 憲法 第9問生存権に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しい
  6. 憲法 第11問主権に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判例の趣旨に照らして,正しいも
  7. 憲法 第14問国会議員の免責特権に関する次のアからウまでの各記述について,最高裁判所の判決(最高裁判所
  8. 憲法 第15問内閣及び内閣総理大臣に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには○,誤ってい
  9. 憲法 第18問憲法第89条後段の「公の支配」の意義に関し,「国又は地方公共団体が,法令等により一定の監
  10. 憲法 第19問地方自治に関する次のアからウまでの各記述について,正しいものには〇,誤っているものには×
  11. 民法 第1問失踪宣告に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  12. 民法 第2問意思表示に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合
  13. 民法 第3問AのBに対する契約の解除の意思表示に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているもの
  14. 民法 第4問期間に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1か
  15. 民法 第5問債権の消滅時効に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み
  16. 民法 第6問物権的請求権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  17. 民法 第7問物権変動に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせ
  18. 民法 第8問占有権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1
  19. 民法 第9問共有に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせ
  20. 民法 第10問留置権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わ
  21. 民法 第11問AがBに賃貸しているA所有の甲建物にCのための抵当権が設定され,その登記がされている。こ
  22. 民法 第12問動産質権に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1か
  23. 民法 第13問抵当権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせた
  24. 民法 第14問AがBに対する債務を担保するために,Aの所有する甲土地に第一順位の抵当権を設定し,その登
  25. 民法 第15問債務不履行による損害賠償に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせた
  26. 民法 第16問債務不履行による損害賠償についての契約条項に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の
  27. 民法 第17問債権者代位権に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組
  28. 民法 第18問A,B及びCの三人がDに対して連帯して600万円の金銭債権を有する場合(A,B及びCの分
  29. 民法 第19問個人であるAがBのCに対する債務を保証する場合に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤
  30. 民法 第20問債務引受に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1か
  31. 民法 第21問AのBに対する金銭債権(以下「甲債権」という。)とBのAに対する金銭債権(以下「乙債権」
  32. 民法 第22問契約の解除に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後
  33. 民法 第23問AB間の売買契約において,売主Aが買主Bに対して引き渡した目的物の数量が不足しており,契
  34. 民法 第24問贈与に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせたも
  35. 民法 第25問Aは,Bとの間で,Aが所有する甲建物をBに使用させる旨の使用貸借契約を締結した。この場合
  36. 民法 第26問賃貸借に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1
  37. 民法 第27問寄託に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1か
  38. 民法 第28問組合に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1から5
  39. 民法 第29問不法行為に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものを組み合わせたものは,後記1か
  40. 民法 第30問内縁関係にあるA男とB女に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しい
  41. 民法 第31問親権に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1か
  42. 民法 第32問妻Aと夫Bの間に子Cが,Bには父D及び弟Eが,Aには前夫との間の子Fがいる。この事例に関
  43. 民法 第33問相続分に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組み合わせた
  44. 民法 第34問被相続人Aの配偶者Bは,Aの死亡時に,Aの財産に属していた甲建物に居住していた。この場合
  45. 民法 第35問遺留分に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後記1
  46. 民法 第36問費用の負担に関する次のアからオまでの各記述のうち,誤っているものを組み合わせたものは,後
  47. 民法 第37問書面等による契約に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし正しいものを組
  48. 刑法 第1問過失犯に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはどれ
  49. 刑法 第4問汚職の罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組
  50. 刑法 第5問次の【事例】及び各【見解】に関する後記1から5までの各【記述】を検討した場合,誤っている
  51. 刑法 第7問次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,誤っているものの組合せは,後記
  52. 刑法 第8問学生A,B及びCは,次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①から⑥までの( )内
  53. 刑法 第10問窃盗罪における不法領得の意思についての次の各【見解】に従って後記の各【事例】における甲の
  54. 刑法 第11問刑法上の没収及び追徴に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  55. 刑法 第12問名誉毀損罪及び侮辱罪に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正
  56. 刑法 第13問次の【事例】に関する後記アからオまでの各【記述】のうち,甲に殺人未遂罪の成立を認めるため
  57. 刑法 第14問証拠隠滅等罪(刑法第104条)に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討し
  58. 刑法 第15問刑法第65条について,学生A,B及びCが次の【会話】のとおり議論している。【会話】中の①
  59. 刑法 第18問強盗の罪に関する次の1から5までの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものはど
  60. 刑法 第19問緊急避難に関する次のアからオまでの各記述を判例の立場に従って検討した場合,正しいものの組

この問題をスキップしますか

スキップした問題は誤答として記録されます。正答と解説はそのまま表示されます。