第一級海上特殊無線技士 2025年(令和7年)10月期

この回の12問から出題します。

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問題を個別に見る全12問

2025年(令和7年)10月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 法規 〔1〕次の記述は、電波法に規定する「無線局」の定義である。[  ]内に入れるべき字句を下の番号
  2. 法規 〔2〕次の記述は、電波の質について述べたものである。電波法の規定に照らし、[  ]内に入れるべ
  3. 法規 〔3〕総務大臣が無線従事者の免許を与えないことができる者はどれか。次のうちから選べ。
  4. 法規 〔4〕総務大臣は、無線局の発射する電波の質が総務省令で定めるものに適合していないと認めるときは
  5. 法規 〔5〕無線局の免許人が電波法又は電波法に基づく命令に違反したときに総務大臣が行うことができる処
  6. 法規 〔6〕無線局の免許人は、無線従事者を選任し、又は解任したときは、どうしなければならないか。次の
  7. 法規 〔7〕次の記述は、秘密の保護について述べたものである。電波法の規定に照らし、[  ]内に入れる
  8. 法規 〔8〕次の記述は、海上移動業務の無線局の無線電話通信における応答事項を掲げたものである。無線局
  9. 法規 〔9〕無線局に備え付けておかなければならない時計は、その時刻を中央標準時又は協定世界時にどのよ
  10. 法規 〔10〕156.8MHzの周波数の電波を使用することができないのはどの場合か。次のうちから選べ。
  11. 法規 〔11〕船舶が遭難した場合に、船舶局がデジタル選択呼出装置を使用して超短波帯(156MHzを超え
  12. 法規 〔12〕無線通信規則に規定している無線電話の遭難信号はどれか。次のうちから選べ。

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