定期運送用操縦士(飛行機) 令和元年7月期

この回の105問から出題します。

解答の記録はこの端末のブラウザに保存しています。 別の端末や、履歴を消したあとには引き継がれません。

問題を個別に見る全105問

令和元年7月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 第1問低酸素症(ハイポキシァ)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  2. 第2問航空機を操縦している時の耳閉塞について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  3. 第3問日本時間の13時30分に航空機がA空港をTC:080度で出発し、900nm先のB空港に向
  4. 第4問気圧高度:38,000ft、SAT:-45℃の大気中を、CAS:240ktで飛行中の航空
  5. 第5問変針点Aから変針点Bへ飛行中、Aから12nmの地点において、オフコースの距離が1nmであ
  6. 第6問同時平行ILS進入について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  7. 第7問離陸の代替飛行場について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  8. 第8問速度調整が自動的に終了する場合について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(
  9. 第9問横風制限値が15ktである航空機が、RWY22(磁方位217度)に着陸する際に、タワーか
  10. 第10問最低気象条件について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  11. 第11問出発方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  12. 第12問待機方式について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  13. 第13問滑走路中心線灯及び高光度式滑走路灯について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか
  14. 第14問RVSM(短縮垂直間隔)について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  15. 第15問飛行中の錯覚に関する記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の
  16. 第16問RJYY空港の予定到着時刻(ETA)はどれか。
  17. 第17問RJYY空港までの予定消費燃料の量はどれか。
  18. 第18問RJYY空港から代替空港までの必要燃料の量はどれか。
  19. 第19問この飛行に必要とする最小搭載燃料の量はどれか。
  20. 第20問TOC(上昇上限)はA VORからどの距離にあるか。
  21. 第21問B VORからC VORまでのGSはどれか。
  22. 第22問C VORからD VORまでのMHはどれか。
  23. 第23問D VOR直上でのFUEL FLOWはどれか。
  24. 第24問D VORからE VORまでのGSはどれか。
  25. 第25問TOD(降下開始点)はY VORからどの距離にあるか。
  26. 第1問国際民間航空条約の条文で誤りはどれか。
  27. 第2問国際民間航空条約の各条文(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  28. 第3問定期運送用操縦士が旅客を運送する航空運送事業の用に供する航空機に乗り組んで操縦する場合の
  29. 第4問航空英語能力証明について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(4)の
  30. 第5問航空法施行規則第179条(航空交通管制圏等における速度の制限)の下線部(1)~(4)で誤
  31. 第6問航空法施行規則第149条(航空機の運航の状況を記録するための装置)の記述で正しいものはど
  32. 第7問3,000メートル以上の高度で飛行する航空機に適合する有視界気象状態の条件で誤りはどれか
  33. 第8問航空運送事業の用に供する航空機に搭載が義務づけられている書類について(a)~(d)の正誤
  34. 第9問航空法第65条(航空機に乗り組ませなければならない者)において、機長以外に当該航空機を操
  35. 第10問航空運送事業の用に供する航空機の運航に従事する操縦者に係る最近の飛行経験で正しいものはど
  36. 第11問航空法第71条の3(特定操縦技能の審査等)において、操縦等を行おうとする航空機と同じ種類
  37. 第12問機長の義務又は権限等に関する記述で誤りはどれか。
  38. 第13問航空法施行規則第166条の2(異常事態の報告)において(a)~(d)のうち、正しいものは
  39. 第14問航空法施行規則第166条の4(事故が発生するおそれがあると認められる事態の報告)において
  40. 第15問空港等付近の航行方法について誤りはどれか。
  41. 第16問航空法施行規則第191条の4(特別な方式による航行の許可の基準)の記述で誤りはどれか。
  42. 第17問航空法第70条(酒精飲料等)の条文の空欄(a)~(c)に入る言葉の組み合わせで正しいもの
  43. 第18問航空法施行規則第177条(巡航高度)を適用した高度で誤りはどれか。
  44. 第19問航空法施行規則第188条(地上移動)の記述で誤りはどれか。
  45. 第20問運航規程に記載する必要のある事項で誤りはどれか。
  46. 第1問逆転層の成因についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  47. 第2問Cu系の雲に関係する気象の特徴(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(
  48. 第3問地衡風に関する説明で正しいものはどれか。
  49. 第4問気団に関する説明(a)~(d)で正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選べ。
  50. 第5問前線に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から選
  51. 第6問移動性高気圧について誤りはどれか。
  52. 第7問低気圧に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から
  53. 第8問台風が西方にあって、今後中心が空港の北側を北東進する。当該空港の風向の変化で正しいものは
  54. 第9問ジェット気流について述べた次の文章の下線部(a)~(e)の正誤の組み合わせについて、(1
  55. 第10問地球大気に関する記述で誤りはどれか。
  56. 第11問雷雲の放電に関する記述で誤りはどれか。
  57. 第12問ジェットエンジンの空気取入ダクトへの着氷に関する説明で誤りはどれか。
  58. 第13問高濃度氷晶による着氷(Ice Crystal Icing)に関する記述で誤りはどれか。
  59. 第14問視程障害現象の説明として誤りはどれか。
  60. 第15問火山灰がジェットエンジンへ及ぼす影響に関する説明で正しいものはどれか。
  61. 第16問東京航空路火山灰情報センターの業務で誤りはどれか。
  62. 第17問空港気象ドップラーライダーに関する説明で誤りはどれか。
  63. 第18問次の運航用飛行場予報(TAF)の説明で正しいものはどれか。(各設問の時間は24時間表記)
  64. 第19問高層断面図における説明で誤りはどれか。
  65. 第20問衛星画像についての記述(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  66. 第1問重量一定、高度一定の飛行機のフラップ上げでの失速速度(EAS)が120ktであった。フラ
  67. 第2問高速飛行において臨界マッハ数(Mcr)を大きくする方法(a)~(d)のうち、正しいものは
  68. 第3問風圧中心の移動を少なくする方法で正しいものはどれか。
  69. 第4問バフェットに関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  70. 第5問タックアンダに関する記述で正しいものはどれか。
  71. 第6問耐空類別が飛行機輸送Tに適用される強度に関する説明で誤りはどれか。
  72. 第7問離陸速度124kt、無風時の離陸距離2,800ftとなる航空機が、5ktの向かい風を受け
  73. 第8問耐空類別が飛行機輸送Tの離陸経路及び離陸飛行経路に関する説明(a)~(d)のうち、正しい
  74. 第9問必要馬力に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中か
  75. 第10問航空機の構造の種類について誤りはどれか。
  76. 第11問アンチスキッド制御装置が持つ機能(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  77. 第12問航空機用タイヤの発熱に対する防衛策(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)
  78. 第13問タービン・エンジンの推力に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1
  79. 第14問タービン・エンジンの異常状態に関する説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。
  80. 第15問ニッケル・カドミウム蓄電池の特性(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~
  81. 第16問無線機器で使用される周波数帯で誤りはどれか。
  82. 第17問エア・データ・コンピュータからの出力情報で誤りはどれか。
  83. 第18問EICAS(エンジン計器と警報システム)に関する説明で正しいものはどれか。
  84. 第19問耐空性審査要領で定める速度の定義に関する説明で誤りはどれか。
  85. 第20問総重量50,300kg、重心位置が基準線後方1,740cmにある飛行機で、搭載している3
  86. 第1問航空交通業務の種類で誤りはどれか。
  87. 第2問ATS空域の分類の説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  88. 第3問航行中の航空機が遭難通報を伝送しなければならないときで、誤りはどれか。
  89. 第4問遭難及び緊急時の通信で誤りはどれか。
  90. 第5問捜索救難を発動する基準の「不確実の段階」に該当する説明(a)~(d)のうち、正しいものは
  91. 第6問要撃を受けた際の対応について誤りはどれか。
  92. 第7問航空情報用略語の意義で誤りはどれか。
  93. 第8問航空情報の説明で誤りはどれか。
  94. 第9問飛行計画の提出手続きの説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)
  95. 第10問飛行計画の作成について(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  96. 第11問日本国内(航空局のVHF周波数の通信圏内)において、航空機局相互間で航行の安全上必要な情
  97. 第12問管制区管制所の業務内容(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中
  98. 第13問VOLMETの説明(a)~(d)のうち、正しいものはいくつあるか。(1)~(5)の中から
  99. 第14問レーダー管制下で行われる速度調整について誤りはどれか。
  100. 第15問通信を行うにあたっての注意点を述べたもので誤りはどれか。
  101. 第16問クリアランスの確認または変更を要求すべき状況として不適切なものはどれか。
  102. 第17問受信証の発出要領で誤りはどれか。
  103. 第18問目視進入(Contact Approach)について誤りはどれか。
  104. 第19問視認進入(Visual Approach)について正しいものはどれか。
  105. 第20問無線電話通信により管制機関等から受領した内容のうち、復唱しなければならない項目(a)~(

この問題をスキップしますか

スキップした問題は誤答として記録されます。正答と解説はそのまま表示されます。

画面操作が無いようです

解答時間の計測を止めています。「続ける」を押すと、止めたところから数え直します。

ここで解答を終えますか

ここまでに解答した分で結果を表示します。残りの問題は出題されません。