レーダー級海上特殊無線技士 2026年(令和8年)6月期

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問題を個別に見る全12問

2026年(令和8年)6月期の設問を、正答と解説つきで1問ずつ。

  1. 法規 〔1〕次の記述は、電波法の目的である。[  ]内に入れるべき字句を下の番号から選べ。
  2. 法規 〔2〕再免許を受けた無線航行移動局の免許の有効期間は何年か。次のうちから選べ。
  3. 法規 〔3〕次の記述は、船舶に施設する無線設備について述べたものである。無線設備規則の規定に照らし、
  4. 法規 〔4〕無線従事者は、その業務に従事しているときは、無線従事者の免許証をどのようにしていなければ
  5. 法規 〔5〕次の記述は、レーダー級海上特殊無線技士の資格を有する者が行うことのできる無線設備の操作の
  6. 法規 〔6〕無線従事者は、免許証を失ったためにその再交付を受けた後、失った免許証を発見したときは、発
  7. 法規 〔7〕次の記述は、秘密の保護について述べたものである。電波法の規定に照らし、[  ]内に入れる
  8. 法規 〔8〕総務大臣から臨時に電波の発射の停止の命令を受けた無線局は、その発射する電波の質を総務省令
  9. 法規 〔9〕無線局の免許人は、電波法又は電波法に基づく命令の規定に違反して運用した無線局を認めたとき
  10. 法規 〔10〕無線従事者が総務大臣から3箇月以内の期間を定めてその業務に従事することを停止されることが
  11. 法規 〔11〕無線局の免許がその効力を失ったときに、総務大臣がしなければならないことは何か。次のうちか
  12. 法規 〔12〕船舶局の免許記録は、掲示を困難とするものを除き、総務省令で定める方法により、どの箇所に掲

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